- 3063
- 2026/08/26
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 45.42倍
- 2010年以降
- 赤字-209.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 8.59倍
- 2010年以降
- 0.76-43.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.42%
- ROE 予
- 18.91%
- ROA 予
- 3.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/10/14 9:14
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/10/14 9:14
該当事項はありません。 - #3 棚卸資産の内訳の注記(連結)
- ※1. 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。2025/10/14 9:14
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2025/10/14 9:14
当中間連結会計期間末における総資産は10,546百万円(前連結会計年度末比733百万円増加)となり、負債は8,433百万円(同568百万円増加)、純資産は2,112百万円(同164百万円増加)となりました。
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ総額で1,209百万円増加し3,589百万円となりました。これは、棚卸資産の売却などにより現金及び預金が1,076百万円増加したことなどが主な要因であります。 - #5 財務制限条項に関する注記(連結)
- 借入人2025/10/14 9:14
イ 各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
ロ 2021年以降に到来する各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失とならないようにする。