固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 74億3373万
- 2026年2月28日 -0.68%
- 73億8284万
個別
- 2025年2月28日
- 52億3953万
- 2026年2月28日 -9.12%
- 47億6186万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/05/29 9:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却方法2026/05/29 9:00
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/05/29 9:00
(7)企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 82,494千円 固定資産 677,227千円 資産合計 759,721千円
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~47年
車両運搬具 2~6年
工具、器具及び備品 2~15年
なお、取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間の均等償却によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
ニ 長期前払費用
均等償却を採用しております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2026/05/29 9:00 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳
2026/05/29 9:00前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日)その他 3,311千円 -千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2026/05/29 9:00前連結会計年度
(自 2024年3月1日
至 2025年2月28日)当連結会計年度
(自 2025年3月1日
至 2026年2月28日)工具、器具及び備品 0千円 172千円 その他 3,600 841 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/05/29 9:00 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2026/05/29 9:00
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/05/29 9:00
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エッジオブクリフ&コムレイドを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社の株式の取得価額と当該会社取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2026/05/29 9:00
株式の取得により新たに株式会社EOCブレインを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社の株式の取得価額と当該会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 363,645 千円 固定資産 69,387 のれん 95,222
株式の取得により新たに株式会社EOCクラシコを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社の株式の取得価額と当該会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 90,488 千円 固定資産 12,823 のれん 47,019 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/05/29 9:00
投資活動の結果、減少した資金は322百万円(前年同期は385百万円の資金減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が259百万円、無形固定資産の取得による支出が30百万円あったことなどによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2026/05/29 9:00
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 期首残高 75,039千円 65,167千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 1,325 154 連結子会社の取得に伴う増加額 3,259 1,110 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/29 9:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。また、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 翌事業年度以降の売上高の成長等について重要な仮定を設定しております。当該仮定が見込まれなくなった場合には、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。2026/05/29 9:00
4. 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/05/29 9:00
1. 固定資産の減損
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2026/05/29 9:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)