- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
該当事項はありません。
<東海東京証券>東海東京証券は、本新株予約権の行使を円滑に行うために、当社の代表取締役会長である新田二郎の資産管理会社である有限会社ニューフィールドより、当社株式の貸株を利用する予定であり、本新株予約権の各行使により取得することとなる当社普通株式の数量の範囲内で行う売付け等以外の空売りを目的として、当社普通株式の借株は行いません。
11.第7回新株予約権(行使価額修正条項付)に係る行使停止指定の通知
2026/10/14 9:00- #2 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2026/10/14 9:00- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2026/10/14 9:00- #4 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※1. 棚卸資産の内訳は次のとおりであります。
2026/10/14 9:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当中間連結会計期間末における総資産は10,502百万円(前連結会計年度末比219百万円減少)となり、負債は8,635百万円(同366百万円減少)、純資産は1,866百万円(同147百万円増加)となりました。
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ総額で404百万円減少し2,934百万円となりました。これは、売掛金が93百万円増加した一方で、現金及び預金が481百万円減少したことなどが主な要因であります。
2026/10/14 9:00- #6 財務制限条項に関する注記
借入人
イ 各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持する。
ロ 2021年以降に到来する各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益を2期連続して損失とならないようにする。
2026/10/14 9:00- #7 重要な非資金取引
※2.重要な非資金取引の内容
保有目的の変更による有形固定
資産から棚卸
資産への振替額
| 前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日) | 当中間連結会計期間(自 2026年3月1日 至 2026年8月31日) |
| 固定資産から棚卸資産への振替額 | 486,477 | 千円 | - | 千円 |
2026/10/14 9:00