無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 2億5358万
- 2014年3月31日 -2.96%
- 2億4608万
個別
- 2013年3月31日
- 5180万
- 2014年3月31日 +2.18%
- 5293万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自2013年4月1日 至2014年3月31日)2014/06/26 11:28
当社グループでは、原則として事業用資産については店舗単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 愛知県一宮市、埼玉県入間市さいたま市大宮区 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、その他の無形固定資産 カリフォルニア州トーランス市 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、その他の無形固定資産
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスであり、当初予定していた収益を将来において見込めない店舗、閉店に伴う資産の除却が見込まれる店舗及び閉鎖した店舗が存在したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(86,143千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物58,230千円、工具、器具及び備品24,244千円及びその他の無形固定資産3,668千円であります。 - #2 設備投資等の概要
- その他、北米、ミクロネシア及びアジアにおいては、新規の出店はありませんが、既存の店舗につき改装を行いました。2014/06/26 11:28
設備投資額としましては、日本において788,291千円、北米において16,988千円、ミクロネシアにおいて19,081千円、アジアにおいて12,103千円、これに全社資産への設備投資額10,428千円を含め、合計で846,893千円の設備投資を行いました。設備投資の金額には無形固定資産と保証金の金額が含まれております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度から5年間で均等償却する方法によっております。2014/06/26 11:28
ロ 無形固定資産
フランチャイズ権については、契約期間に基づき償却する方法を採用しております。