有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は、就業人員であり臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2014/06/26 11:28
4.日本における事務所及びレストラン店舗の建物及び構築物を賃借しております。年間の賃借料は1,389,444千円であります。
5.ウルフギャング・ステーキハウス 六本木店は株式会社Wolfgang's Steakhouse JAPANが運営しており、その他の店舗につきましては株式会社WDI JAPANが運営しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/26 11:28
前連結会計年度(自 2012年4月1日至 2013年3月31日) 当連結会計年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 建物及び構築物 12,731千円 7,105千円 工具、器具及び備品 731 4,105 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/26 11:28
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2013年3月31日) 当連結会計年度(2014年3月31日) 建物及び構築物 140,499千円 134,456千円 工具、器具及び備品 17 8
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自2012年4月1日 至2013年3月31日)2014/06/26 11:28
当社グループでは、原則として事業用資産については店舗単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 栃木県佐野市、東京都港区 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスであり当初予定していた収益を将来において見込めない店舗及び閉店または改装に伴う資産の除却が見込まれる店舗が存在したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(21,323千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物20,955千円及び工具、器具及び備品368千円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。(但し、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・6~65年
工具、器具及び備品・・2~10年
また、2007年3月31日以前に取得した資産については、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度から5年間で均等償却する方法によっております。
ロ 無形固定資産
フランチャイズ権については、契約期間に基づき償却する方法を採用しております。
また、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法によっております。2014/06/26 11:28