- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 6,794,491 | 13,617,260 | 20,586,752 | 27,158,224 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) | 159,678 | 553,797 | 1,086,790 | 1,295,016 |
2017/06/27 13:18- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントでは、レストラン事業及びその他の事業を実施しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
2017/06/27 13:18- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は予め定めた合理的な価額に基づいております。2017/06/27 13:18 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 売上高 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 27,712,397 | 27,263,779 |
| セグメント間取引消去 | △82,845 | △105,554 |
| 連結財務諸表の売上高 | 27,629,551 | 27,158,224 |
2017/06/27 13:18- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2017/06/27 13:18- #6 業績等の概要
フランチャイズ展開におきましては、日本国内において「カプリチョーザ」を3店舗出店いたしました。海外では「カプリチョーザ」を台湾に1店舗、ベトナムに1店舗の計2店舗を出店いたしました。また「サラベス」としては、初のフランチャイズ店舗を台湾に1店舗出店いたしました。
業績につきましては、以上の結果により、売上高は27,158百万円(前期比1.7%減)、営業利益は1,476百万円(前期比2.5%減)、経常利益は1,459百万円(前期比2.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は326百万円(前期比29.3%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2017/06/27 13:18- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針、経営戦略等
当社グループは「ダイニングカルチャーで世界をつなぐ」を企業理念に、世界の様々な国と地域で育まれた食文化を担い、伝道師の役割を果たすことを使命としております。
「ホスピタリティ」「本物志向」「チャレンジスピリッツ」「グローバル」をキーワードに、国内のみならず、海外においてもレストラン事業を行っております。収益性の高い海外事業を強化する方針を継続しており、売上高における海外比率の向上は重要な経営課題の一つであります。
2020年度を最終年度とした長期経営計画「VISION 2020」を策定しており、以下の目標を掲げております。
(定性目標)
真のグローバル企業へ
(定量目標)
連結売上高 400億円
連結営業利益率 5%
Keep Young 20代社員・女性社員比率の向上2017/06/27 13:18 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
海外事業におきましては、かねてより計画を進めていた新業態の出店に注力してまいりました。当初の計画より遅延したものの、新たに2つの業態を出店するに至りました。
業績につきましては、以上の取組みにより、売上高は27,158百万円(前期比1.7%減)、営業利益は1,476百万円(前期比2.5%減)、経常利益は1,459百万円(前期比2.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は326百万円(前期比29.3%減)となりました。
(3)財政状態の分析
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