- #1 たな卸資産の注記(連結)
※1 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。
2023/04/19 11:20- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
各報告セグメントでは、レストラン事業及びその他の事業を実施しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
2023/04/19 11:20- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2023/04/19 11:20 - #4 事業等のリスク
⑤為替相場の変動について
当社グループの持株会社である株式会社WDIは、日本法人であり、海外関係会社の現地通貨建財務諸表を、連結財務諸表作成のために、円換算を行っております。また、当社グループが保有する資産・負債の中には、為替変動の影響を受けるものがあります。従って、為替相場の変動により、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
当社グループといたしましては、世界情勢も勘案し予算を立てておりますが、予想外の変動が生じた場合には、当社グループの業績と財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2023/04/19 11:20- #5 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産
定率法(但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・・・・・・・・・6~65年
工具、器具及び備品・・2~10年2023/04/19 11:20 - #6 固定資産売却損の注記(連結)
※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2023/04/19 11:20- #7 固定資産売却益の注記(連結)
※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2023/04/19 11:20- #8 固定資産除却損の注記(連結)
※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2023/04/19 11:20- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は予め定めた合理的な価額に基づいております。
なお、「連結財務諸表に関する注記事項(表示方法の変更)」に記載のとおり、表示方法の変更に伴う組替後の数値を記載しております。2023/04/19 11:20 - #10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
| 資産 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 報告セグメント計 | 16,714,309 | 17,743,166 |
| セグメント間消去 | △4,318,688 | △4,902,706 |
| 配分していない全社資産(注) | 439,827 | 443,052 |
| 連結財務諸表の資産合計 | 12,835,448 | 13,283,512 |
(注)全社
資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務・経理部門等の管理部門に係る
資産であります。
2023/04/19 11:20- #11 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、当事業年度末の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2023/04/19 11:20 - #12 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保資産及び担保付債務
担保に供している資産は、次のとおりであります。
2023/04/19 11:20- #13 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2023/04/19 11:20- #14 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2023/04/19 11:20- #15 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自2017年4月1日 至2018年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都文京区、栃木県佐野市大阪市中央区、福岡市博多区 | 事業用資産 | 建物及び構築物、工具、器具及び備品投資その他の資産 |
| 米国ニューヨーク州米国ハワイ州 | 事業用資産 | 建物及び構築物、工具、器具及び備品投資その他の資産 |
当社グループでは、原則として事業用
資産については店舗単位でグルーピングを行っております。
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスであり、当初予定していた収益を将来において見込めない店舗、閉店に伴う
資産の除却が見込まれる店舗及び閉鎖した店舗が存在したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(153,483千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物104,541千円、工具、器具及び備品27,051千円及び投資その他の
資産21,891千円であります。なお、当
資産グループの回収可能価額は市場価値に基づいた正味売却価額または使用価値により測定し、使用価値は将来キャッシュ・フローを現在価値に割引いて算定しております。
2023/04/19 11:20- #16 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2018年3月31日) | | 当事業年度(2019年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業所税 | 141千円 | | 156千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2023/04/19 11:20- #17 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業所税 | 6,808千円 | | 7,116千円 |
| 繰延税金負債合計 | △14,359 | | △16,504 |
| 繰延税金資産の純額 | 522,320 | | 549,634 |
(注)1.評価性引当金が102,814千円増加しております。この現象の主な内容は、海外子会社における税額控除に関する評価性引当金が92,909千円増加したことに伴うものであります。
2023/04/19 11:20- #18 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.資産
当連結会計年度末における流動資産は5,535百万円となり、前連結会計年度末より306百万円増加いたしました。これは、現金及び預金が347百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は7,748百万円となり、前連結会計年度末より141百万円増加いたしました。これは、投資その他の資産が112百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、資産合計は13,283百万円となり、前連結会計年度末より448百万円増加いたしました。
2023/04/19 11:20- #19 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」15,134千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」22,836千円に含めて表示しております。
2023/04/19 11:20- #20 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が215,411千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が208,755千円増加しております。また、「固定負債」の「繰延税金負債」が6,657千円減少しております。
2023/04/19 11:20- #21 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。
2.前連結会計年度及び当連結会計年度の増減額は減価償却や固定資産の取得等によるものであります。
3.前連結会計年度及び当連結会計年度末の時価は、主に社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)であります。
2023/04/19 11:20- #22 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により作成を省略しております。
2023/04/19 11:20- #23 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(2)当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない理由
退去の意思決定を行っていない店舗及び事務所等については、過去の使用実績、賃貸借契約等及び減価償却期間等から当該賃借資産の使用見込期間を合理的に算定できないことから、資産除去債務を計上しておりません。
(3)当該資産除去債務の概要
2023/04/19 11:20- #24 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務及び年金
資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る
資産の調整表
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 積立型制度の退職給付債務 | -千円 | -千円 |
| 年金資産 | - | - |
| - | - |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 27,401 | 23,059 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 27,401 | 23,059 |
|
| 退職給付に係る負債 | 27,401 | 23,059 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 27,401 | 23,059 |
(3)退職給付費用
2023/04/19 11:20- #25 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、在外連結子会社等の決算日における直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2023/04/19 11:20 - #26 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
5.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
2023/04/19 11:20- #27 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
2023/04/19 11:20- #28 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。(但し、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・3~65年
工具、器具及び備品・・2~20年
②無形固定資産
フランチャイズ権については、契約期間に基づき償却する方法を採用しております。
また、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2023/04/19 11:20 - #29 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
たな卸資産
①商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また在外連結子会社は先入先出法による低価法、または総平均法による低価法を採用しております。
②原材料
主に最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。また在外連結子会社は先入先出法による低価法を採用しております。2023/04/19 11:20 - #30 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 連結貸借対照表計上額 | 時価 | 差額 |
| (4)敷金及び保証金 | - | - | - |
| 資産計 | 4,166,370 | 4,166,370 | - |
| (1)買掛金 | 780,499 | 780,499 | - |
当連結会計年度(2019年3月31日)
(単位:千円)
2023/04/19 11:20- #31 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社項目
関係会社に対する
資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。
| 前事業年度(2018年3月31日) | 当事業年度(2019年3月31日) |
| 流動資産 | | |
| 売掛金 | 256,495千円 | 168,128千円 |
2023/04/19 11:20- #32 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)2.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末(2018年3月31日) | 当連結会計年度末(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,027,575 | 3,420,484 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 703,688 | 810,601 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (703,688) | (810,601) |
2023/04/19 11:20