- 3068
- 2026/09/04
- 時価
- 192億円
- PER 予
- 54.51倍
- 2010年以降
- 赤字-152.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.87倍
- 2010年以降
- 0.85-6.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 5.26%
- ROA 予
- 1.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/04/19 11:20
(注)1.評価性引当金が102,814千円増加しております。この現象の主な内容は、海外子会社における税額控除に関する評価性引当金が92,909千円増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 賞与引当金 90,135 92,512 販売促進引当金 4,669 6,122 専売契約一時金 32,379 21,387
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 販売促進引当金
主に販売促進を目的とするポイント制度に基づき、顧客へ付与したポイントの利用に備えるため、当連結会計年度末において将来利用されると見込まれる額を計上しております。
(4)退職給付に係る会計処理の方法
一部の在外連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、在外連結子会社等の決算日における直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(7)その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。2023/04/19 11:20 - #3 重要な引当金の計上基準(連結)
- 販売促進引当金
主に販売促進を目的とするポイント制度に基づき、顧客へ付与したポイントの利用に備えるため、当連結会計年度末において将来利用されると見込まれる額を計上しております。2023/04/19 11:20