建物及び構築物
連結
- 2025年3月31日
- 105億5691万
- 2026年3月31日 -0.01%
- 105億5601万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 3.従業員数は就業員数であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を内数で記載しております。2026/06/25 15:35
4.日本における事務所及びレストラン店舗の建物及び構築物を賃借しております。年間の賃借料は2,076,014千円であります。
5.株式会社Wolfgang's Steakhouse JAPANが運営しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/25 15:35
建物及び構築物・・・・2~65年
工具、器具及び備品・・2~20年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/25 15:35
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 17,975千円 -千円 工具、器具及び備品 42,881 47 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/25 15:35
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 1,263,502千円 1,218,579千円 工具、器具及び備品 0 0
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自2024年4月1日 至2025年3月31日)2026/06/25 15:35
当社グループでは、原則として事業用資産については店舗単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 横浜市西区、神奈川県藤沢市 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品 米国フロリダ州、テキサス州、ハワイ州等 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品使用権資産等
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナスであり、当初予定していた収益を将来において見込めない店舗、閉店に伴う資産の除却が見込まれる店舗及び閉鎖した店舗等が存在したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失(737,009千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物503,082千円、工具、器具及び備品222,491千円、使用権資産2,820千円及び投資その他の資産等8,615千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は市場価値に基づいた正味売却価額または使用価値により測定し、使用価値は将来キャッシュ・フローを4.5%~10.5%で割引いて算定しております。