訂正有価証券報告書-第68期(2021/04/01-2022/03/31)
有報資料
当社グループは、直営での新規出店及び既存店舗への改装投資を継続いたしました。
新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を墨田区のオリナス錦糸町に1店舗、「カプリチョーザ」の派生業態である「1978年渋谷で生まれたスパゲティ」を世田谷区の下北沢に1店舗、「エッグスンシングス」を横浜市西区のクイーンズスクエア横浜に1店舗、「ロメスパバルボア」を豊島区のサンシャインシティに1店舗、「ちんや」を台東区の浅草に1店舗出店いたしました。
また、前連結会計年度に売却した賃貸用不動産に替わる安定した収益基盤として、文京区千駄木等に賃貸用不動産を新たに取得いたしました。
設備投資額といたしましては、日本において4,273,340千円、北米において183,909千円、ミクロネシアにおいて4,439千円、アジアにおいて506千円、これに全社資産への設備投資額22,653千円を含め、合計で4,484,847千円となりました。なお、設備投資の金額には無形固定資産と保証金の金額が含まれております。
新規出店につきましては、国内において「カプリチョーザ」を墨田区のオリナス錦糸町に1店舗、「カプリチョーザ」の派生業態である「1978年渋谷で生まれたスパゲティ」を世田谷区の下北沢に1店舗、「エッグスンシングス」を横浜市西区のクイーンズスクエア横浜に1店舗、「ロメスパバルボア」を豊島区のサンシャインシティに1店舗、「ちんや」を台東区の浅草に1店舗出店いたしました。
また、前連結会計年度に売却した賃貸用不動産に替わる安定した収益基盤として、文京区千駄木等に賃貸用不動産を新たに取得いたしました。
設備投資額といたしましては、日本において4,273,340千円、北米において183,909千円、ミクロネシアにおいて4,439千円、アジアにおいて506千円、これに全社資産への設備投資額22,653千円を含め、合計で4,484,847千円となりました。なお、設備投資の金額には無形固定資産と保証金の金額が含まれております。