訂正有価証券報告書-第66期(2019/04/01-2020/03/31)
有報資料
当社グループは、直営での新規出店及び既存店舗への改装投資を継続いたしました。
新規出店につきましては、国内では「カプリチョーザ」を松戸市のテラスモール松戸に1店舗、「ハードロックカフェ」を京都市の祇園白川に1店舗、「ティム・ホー・ワン」を渋谷区の新宿サザンテラスに1店舗出店いたしました。また、「ウルフギャング・ステーキハウス」を港区の北青山に1店舗出店いたしました。加えて、国内新業態として台湾料理店「フージンツリー」を中央区のコレド室町テラスに1店舗出店いたしました。
海外においては、「ティム・ホー・ワン」を米国カリフォルニア州のアーバインに1店舗出店いたしました。
設備投資額といたしましては、日本において1,020,379千円、北米において257,996千円、ミクロネシアにおいて8,914千円、アジアにおいて3,298千円、これに全社資産への設備投資額34,739千円を含め、合計で1,325,327千円となりました。なお、設備投資の金額には無形固定資産と保証金の金額が含まれております。
新規出店につきましては、国内では「カプリチョーザ」を松戸市のテラスモール松戸に1店舗、「ハードロックカフェ」を京都市の祇園白川に1店舗、「ティム・ホー・ワン」を渋谷区の新宿サザンテラスに1店舗出店いたしました。また、「ウルフギャング・ステーキハウス」を港区の北青山に1店舗出店いたしました。加えて、国内新業態として台湾料理店「フージンツリー」を中央区のコレド室町テラスに1店舗出店いたしました。
海外においては、「ティム・ホー・ワン」を米国カリフォルニア州のアーバインに1店舗出店いたしました。
設備投資額といたしましては、日本において1,020,379千円、北米において257,996千円、ミクロネシアにおいて8,914千円、アジアにおいて3,298千円、これに全社資産への設備投資額34,739千円を含め、合計で1,325,327千円となりました。なお、設備投資の金額には無形固定資産と保証金の金額が含まれております。