3064 MonotaRO

3064
2026/08/24
時価
9134億円
PER 予
25.02倍
2009年以降
8.89-117.6倍
(2009-2025年)
PBR
7.5倍
2009年以降
1.84-36.11倍
(2009-2025年)
配当 予
2.01%
ROE 予
29.96%
ROA 予
18.94%
資料
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MonotaRO(3064)の法人税の推移 - 通期

【期間】

連結

2011年12月31日
9億643万
2012年12月31日 +41.64%
12億8384万
2013年12月31日 +31.23%
16億8482万
2014年12月31日 +1.81%
17億1525万
2015年12月31日 +61%
27億6154万
2016年12月31日 +14.4%
31億5930万
2017年12月31日 +8.9%
34億4059万
2018年12月31日 +29.97%
44億7158万
2019年12月31日 +9%
48億7400万
2020年12月31日 +25.65%
61億2400万
2021年12月31日 +13.55%
69億5400万
2022年12月31日 +11.27%
77億3800万
2023年12月31日 +23.04%
95億2100万
2024年12月31日 +22.2%
116億3500万
2025年12月31日 +23.02%
143億1300万

個別

2008年12月31日
8293万
2009年12月31日 +390.9%
4億714万
2010年12月31日 +48.62%
6億508万
2011年12月31日 +49.79%
9億637万
2012年12月31日 +41.36%
12億8120万
2013年12月31日 +31.5%
16億8482万
2014年12月31日 +1.81%
17億1525万
2015年12月31日 +61%
27億6154万
2016年12月31日 +14.4%
31億5930万
2017年12月31日 +8.9%
34億4059万
2018年12月31日 +29.97%
44億7158万
2019年12月31日 +8.98%
48億7300万
2020年12月31日 +25.49%
61億1500万
2021年12月31日 +13.56%
69億4400万
2022年12月31日 +11.3%
77億2900万
2023年12月31日 +23.19%
95億2100万
2024年12月31日 +22.2%
116億3500万
2025年12月31日 +23.01%
143億1200万

有報情報

#1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
※8.その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
組替調整額29△32
法人税等及び税効果調整前50△3
法人税等及び税効果額△151
退職給付に係る調整額35△2
2026/03/25 15:43
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(会計方針の変更)
(「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等の適用)
法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用しております。
2026/03/25 15:43
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(会計方針の変更)
法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号 2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。
法人税等の計上区分(その他の包括利益に対する課税)に関する改正については、2022年改正会計基準第20-3項ただし書きに定める経過的な取扱い及び「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2022年10月28日)第65-2項(2)ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。
2026/03/25 15:43
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度(2024年12月31日)当事業年度(2025年12月31日)
法定実効税率法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため記載を省略しております。同左
(調整)
住民税均等割
人材確保等促進税制による税額控除
その他
税効果会計適用後の法人税等の負担率
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2026/03/25 15:43
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(※) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2024年12月31日)当連結会計年度(2025年12月31日)
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため記載を省略しております。同左
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2026/03/25 15:43
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動による資金の増加は33,726百万円となりました。これは主に、法人税等の支払額12,741百万円及び売上債権の増加9,047百万円等による資金減少の一方で、税金等調整前当期純利益46,038百万円、減価償却費6,685百万円、仕入債務の増加5,188百万円等による資金増加によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2026/03/25 15:43
#7 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(5) 退職給付に係る調整額
退職給付に係る調整額に計上した項目(法人税等及び税効果控除前)の内訳は次のとおりであります。
2026/03/25 15:43
#8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
投資有価証券は、関連会社株式であり、発行会社の財務状況等により価値が変動するリスクに晒されておりますが、定期的に発行会社の財務状況等の把握を行っております。
営業債務である買掛金、未払金及び未払法人税等は、全て1年以内の支払期日であります。また、その一部は、商品の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されております。
借入金は、主に設備投資に係る資金調達であります。
2026/03/25 15:43

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