負債
連結
- 2017年12月31日
- 196億4488万
- 2018年12月31日 +6.23%
- 208億6795万
個別
- 2017年12月31日
- 192億531万
- 2018年12月31日 +6.32%
- 204億1922万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2019/03/26 16:45
(注)1. 平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 798,884 20,702 1.20 2020年~2023年 その他有利子負債 - - - - 合計 8,175,689 5,314,415 - -
なお、長期借入金の一部には、利子補給のある借入金を含んでおります。 - #2 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/03/26 16:45 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/03/26 16:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 繰延税金資産合計 286,369 354,388 繰延税金負債 固定資産除去費用 △9,660 △9,917 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/03/26 16:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 繰延税金資産合計 294,725 363,029 繰延税金負債 固定資産除去費用 △9,660 △8,367 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して7,844百万円増加し、50,706百万円となりました。これは主に現金及び預金の増加3,693百万円、受取手形及び売掛金の増加2,104百万円及び商品の増加1,647百万円によるものであります。2019/03/26 16:45
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して1,223百万円増加し、20,867百万円となりました。これは主に買掛金の増加1,489百万円、未払法人税等の増加841百万円、未払消費税等の増加944百万円、長期借入金の減少2,125百万円及びリース債務の減少735百万円等によるものです。
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して6,621百万円増加し、29,838百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益9,515百万円及び配当金の支払2,979百万円等によるものであります。 - #6 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における見込額に基づき、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。
退職給付見込額を当連結会計年度までの期間に帰属させる方法については、主に期間定額基準を採用しております。
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数による定額法により按分した額をそれぞれ発生年度の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
なお、退職給付債務の算定にあたり、連結子会社1社は、自己都合退職による当連結会計年度末要支給額を退職給付債務とする方法(簡便法)によって計上しております。2019/03/26 16:45 - #7 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2019/03/26 16:45
当社及び連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型、非積立型の確定給付制度を採用しております。なお、連結子会社のうち1社は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度 - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/03/26 16:45 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/03/26 16:45
※1.受取手形及び売掛金、電子記録債権、未収入金に係る貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額 時価 差額 (4)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む) 6,625,000 6,600,646 △24,353 負債計 17,502,680 17,478,327 △24,353
2.破産更生債権等は連結貸借対照表の投資その他の資産の「その他」に含まれております。