純資産
連結
- 2018年12月31日
- 298億3800万
- 2019年12月31日 +25.72%
- 375億1200万
- 2020年12月31日 +27.05%
- 476億5800万
個別
- 2018年12月31日
- 311億6600万
- 2019年12月31日 +25.14%
- 390億
- 2020年12月31日 +23.43%
- 481億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比較して11,425百万円増加し、33,604百万円となりました。これは主に1年内返済予定の長期借入金の減少2,498百万円の一方で、長期借入金の増加9,000百万円及び買掛金の増加1,813百万円等によるものであります。2021/03/29 16:48
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して10,145百万円増加し、47,658百万円となりました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益による増加13,771百万円及び配当金の支払による減少3,974百万円等によるものであります。
以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は前連結会計年度末と比較して4.6ポイント減少し、57.5%となりました。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/29 16:48
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/29 16:48 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/29 16:48
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 当該株式の分割が、前事業年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、次のとおりであります。2021/03/29 16:48
4.定款の一部変更項目 前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 78.41円 96.75円 1株当たり当期純利益金額 22.77円 26.45円
(1)変更の理由 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が、前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、次のとおりであります。2021/03/29 16:48
4.定款の一部変更項目 前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 74.57円 94.12円 1株当たり当期純利益金額 22.11円 27.72円
(1)変更の理由 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2020年1月1日2021/03/29 16:48
至 2020年12月31日)1株当たり純資産額 149.15円 1株当たり当期純利益金額 44.23円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 44.21円 1株当たり純資産額 188.25円 1株当たり当期純利益金額 55.44円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 55.43円