スターシーズ(3083)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年8月31日
- 5億5792万
- 2018年11月30日 -3.57%
- 5億3799万
- 2022年5月31日 -83.1%
- 9090万
- 2022年8月31日 -5.26%
- 8611万
- 2022年11月30日 -5.56%
- 8133万
- 2023年2月28日 -5.88%
- 7654万
- 2023年5月31日 -6.25%
- 7176万
- 2023年8月31日 -6.67%
- 6697万
- 2023年11月30日 -7.14%
- 6219万
- 2024年8月31日 -67.86%
- 1999万
- 2024年11月30日 +0.27%
- 2004万
- 2025年2月28日 +93.35%
- 3875万
- 2025年5月31日 -28.1%
- 2786万
- 2025年8月31日 -40.01%
- 1671万
- 2025年11月30日 -5.67%
- 1576万
- 2026年2月28日 -3.72%
- 1518万
個別
- 2025年2月28日
- 1385万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/05/22 14:26
前連結会計年度(自2023年3月1日 至 2024年2月29日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 1,000千円2025/05/22 14:26
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で、均等償却しております。2025/05/22 14:26 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 215,0882025/05/22 14:26
のれん 10,382
流動負債 △185,494 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/05/22 14:26
当社グループは、各営業用店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社設備等を共用資産としてグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失(千円) 直営店舗 建物附属設備 国内(東京他) 100,418 その他 のれん 国内 57,411 合計 157,829
店舗損益の継続的な悪化が生じており、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(100,418千円)として特別損失に計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2025/05/22 14:26
当連結会計年度末の資産合計は、22億63百万円となり、前連結会計年度末と比べ、3億64百万円増加いたしました。主に、売掛金1億70百万円、のれん38百万円、投資有価証券1億24百万円等の増加であります。
当連結会計年度末の負債合計は、16億74百万円となり、前連結会計年度末と比べ、2億58百万円増加いたしました。主に、買掛金84百万円、借入金1億77百万円、その他の流動負債50百万円等の増加であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・ビルメンテナンス事業 ビルメンテナンス事業は、建物所有者・マスターリース所有者等を顧客として役務提供を行う事業であり、顧客との建物管理業務委託契約に基づき、設備保守管理、清掃業務について役務提供を行う義務があります。収益を認識する時点については、上記役務提供が完了した時点で履行義務を充足したものと判断し収益を認識しております。2025/05/22 14:26
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決定した上で、均等償却しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 自社利用のソフトウェア 社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっておりす。2025/05/22 14:26
のれん のれんの償却については、その効果の発現する期間を個別に見積り、償却期間を決した上で、均等償却しております。
特許権・商標権 経済的寿命(5年)に基づく定額法によっております。