訂正四半期報告書-第33期第1四半期(令和3年3月1日-令和3年5月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社スピックインターナショナル
事業の内容 衣料品等の製造、卸売、小売
② 企業結合を行った主な理由
当社と同様にメンズアパレルを主力とする親和性の高い企業であり、かつ、当社にはない経営資源として、歴史ある自社ブランド、自社商品企画・生産管理能力、ファッションビルを中心とした販売チャネル網を有していること、また、企業規模の拡大によって相互に事業の効率化などのシナジー効果を見込めることから、当社グループとしての企業価値の拡大が見込まれるものと判断いたしました。
③ 企業結合日
2021年3月1日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得する議決権比率
企業結合日に取得した議決権比率 100.00%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得により、議決権比率100.00%を獲得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2021年3月1日から2021年5月31日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
売主の意向により非公開とさせていただきます。
(4)負ののれん発生益の金額及び発生原因
① 負ののれん発生益
397,938千円
② 発生原因
時価純資産額が取得対価を上回ったためであります。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 465百万円
固定資産 338百万円
資産合計 804百万円
流動負債 335百万円
固定負債 71百万円
負債合計 406百万円
取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社スピックインターナショナル
事業の内容 衣料品等の製造、卸売、小売
② 企業結合を行った主な理由
当社と同様にメンズアパレルを主力とする親和性の高い企業であり、かつ、当社にはない経営資源として、歴史ある自社ブランド、自社商品企画・生産管理能力、ファッションビルを中心とした販売チャネル網を有していること、また、企業規模の拡大によって相互に事業の効率化などのシナジー効果を見込めることから、当社グループとしての企業価値の拡大が見込まれるものと判断いたしました。
③ 企業結合日
2021年3月1日
④ 企業結合の法的形式
株式取得
⑤ 結合後企業の名称
変更はありません。
⑥ 取得する議決権比率
企業結合日に取得した議決権比率 100.00%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得により、議決権比率100.00%を獲得したためであります。
(2)四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2021年3月1日から2021年5月31日
(3)被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
売主の意向により非公開とさせていただきます。
(4)負ののれん発生益の金額及び発生原因
① 負ののれん発生益
397,938千円
② 発生原因
時価純資産額が取得対価を上回ったためであります。
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 465百万円
固定資産 338百万円
資産合計 804百万円
流動負債 335百万円
固定負債 71百万円
負債合計 406百万円