経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年1月31日
- -1億5268万
- 2014年1月31日
- -2156万
個別
- 2013年1月31日
- 342万
- 2014年1月31日 +953.72%
- 3606万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4) 継続企業の前提に関する重要事象等の概要2014/04/28 15:30
当社グループは、当連結会計年度におきまして、営業利益ベースでの黒字転換(23,106千円)を果たすことができ、また営業キャッシュ・フローにおいても44,963千円の収入となりました。しかしながら、21,561千円の経常損失、32,374千円の当期純損失を計上しており、4期連続して経常損失及び当期純損失を計上しております。
このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(以下「重要事象等」と言う。)が存在しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、営業利益は23,106千円(前連結会計年度の営業損失159,768千円に比べ利益額が182,875千円増加)となりました。2014/04/28 15:30
⑤ 経常利益
持分法による投資損失27,203千円、為替差損19,563千円等の計上により、経常損失は21,561千円(前連結会計年度の経常損失152,689千円に比べ損失額が131,128千円減少)となりました。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等の概要
当社グループは、当連結会計年度におきまして、営業利益ベースでの黒字転換(23,106千円)を果たすことができ、また営業キャッシュ・フローにおいても44,963千円の収入となりました。しかしながら、21,561千円の経常損失、32,374千円の当期純損失を計上しており、4期連続して経常損失及び当期純損失を計上しております。
このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況(以下「重要事象等」と言う。)が存在しております。
当社グループは、当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策を策定、実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。当該状況についての分析及び対応策等については、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」をご参照ください。なお、文中における将来に関する事項は、当有価証券報告書提出日現在において当社グループが判断したものであります。2014/04/28 15:30