ホリイフードサービス(3077)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 首都圏エリアの推移 - 第二四半期
連結
- 2024年9月30日
- 6246万
- 2025年9月30日 +40.24%
- 8759万
個別
- 2013年9月30日
- 8170万
- 2014年9月30日 +109.4%
- 1億7108万
- 2015年9月30日 -13.79%
- 1億4748万
- 2016年9月30日 -22.31%
- 1億1458万
- 2017年9月30日 +18.08%
- 1億3529万
- 2018年9月30日 -11.2%
- 1億2015万
- 2019年9月30日 -5.4%
- 1億1366万
- 2020年9月30日
- -1億9477万
- 2021年9月30日 -35.63%
- -2億6417万
- 2022年9月30日
- -5009万
- 2023年9月30日
- 4815万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 「北関東エリア」セグメントにおいて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額した減少額400千円を減損損失として特別損失に計上しております。2023/11/10 16:04
「首都圏エリア」セグメントにおいて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額した減少額868千円を減損損失として特別損失に計上しております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 「北関東エリア」セグメントにおいて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額した減少額10,809千円、新たに閉鎖を決定した1店舗の帳簿価格の全額828千円の合計額11,638千円を減損損失として特別損失に計上しております。2023/11/10 16:04
「首都圏エリア」セグメントにおいて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額した減少額2,380千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。2023/11/10 16:04
①北関東エリア売上高 営業利益又は営業損失(△) 金額 前年同期増減対比 金額 前年同期増減対比 (19.3%) (―) 首都圏エリア 800,907千円 126,003千円 48,159千円 98,253千円 (18.7%) (―)
当セグメントは、茨城県・栃木県・群馬県に設置する店舗で構成しております。当セグメントを構成する店舗は、過半数が郊外に立地する店舗であり、それらの店舗は比較的長期保有の店舗となっております。これら、郊外型店舗に対する家族での食事利用を想定した業態への変更を進めてきたことで、一定の効果が表れてきたものと考えております。また新たな取組みとして、フードコート内への出店を行いました。「池森そば生そばアレンジキッチン」ヒタチエ店を茨城県日立市に出店し、今後の少人数による店舗運営確立に向けた取組みを進めております。