ホリイフードサービス(3077)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 東北エリアの推移 - 第三四半期
個別
- 2013年12月31日
- 2億1224万
- 2014年12月31日 -14.99%
- 1億8043万
- 2015年12月31日 -12.85%
- 1億5725万
- 2016年12月31日 -37.75%
- 9789万
- 2017年12月31日 -30.53%
- 6800万
- 2018年12月31日 +22.18%
- 8309万
- 2019年12月31日 -21.6%
- 6514万
- 2020年12月31日
- -4089万
- 2021年12月31日 -123.57%
- -9143万
- 2022年12月31日
- -4181万
- 2023年12月31日
- 2416万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 「首都圏エリア」セグメントにおいて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額した減少額16,352千円を減損損失として特別損失に計上しております。2024/02/14 15:30
「東北エリア」セグメントにおいて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額した減少額18,903千円を減損損失として特別損失に計上しております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 「首都圏エリア」セグメントにおいて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額した減少額16,352千円を減損損失として特別損失に計上しております。2024/02/14 15:30
「東北エリア」セグメントにおいて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループについて帳簿価額を回収可能価額まで減額した減少額18,903千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食産業におきましては、コロナの5類移行を受けて回復基調となり、正常化に向けた動きが継続しているものの、原材料をはじめとする物価の上昇に加え、人手不足による人件費の高騰も継続しており、依然として予断を許さない状況が続いております。2024/02/14 15:30
このような環境の中、当社はこれまで比較的回復が遅れている北関東及び東北エリアの郊外型店舗を中心に、食事利用を企図した業態づくりを進めて参りました。また、当第3四半期は顧客獲得の機会である忘年会シーズンに合わせて、積極的な販促活動の実施及び効率的な人員配置による店舗運営を進めて参りました。 業績につきましては、売上高は3,467,202千円となり前年同四半期に比べ507,212千円(17.1%)の増加となりました。また、販売費及び一般管理費は2,430,873千円と前年同四半期に比べ48,851千円(2.1%)増加いたしました。これらにより、営業利益は19,492千円となりました。
経常利益につきましては、29,832千円となりました。また、業績不振店舗にかかる減損損失14,019千円を計上し、補助金受入額を圧縮したことにより発生した固定資産圧縮損11,333千円を計上いたしました。