訂正有価証券報告書-第34期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社は株主への還元を第一として、配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としております。また、内部留保金の使途につきましては、今後の事業展開へ有効に投資していく所存であります。
配当の回数につきましては、年1回の期末配当を行うことを基本方針とし、期末配当の決定機関は株主総会としております。なお、当社は取締役会の決議により中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
平成28年3月期におきましては、平成28年6月28日開催の定時株主総会において、1株当たりの期末配当7円を決議しております。
なお、次期の配当につきましては、引き続き上記方針に基づき実施する予定であり、1株当たり期末配当7円を計画しております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
配当の回数につきましては、年1回の期末配当を行うことを基本方針とし、期末配当の決定機関は株主総会としております。なお、当社は取締役会の決議により中間配当をすることができる旨を定款に定めております。
平成28年3月期におきましては、平成28年6月28日開催の定時株主総会において、1株当たりの期末配当7円を決議しております。
なお、次期の配当につきましては、引き続き上記方針に基づき実施する予定であり、1株当たり期末配当7円を計画しております。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額(円) | 効力発生日 |
| 平成28年6月28日 定時株主総会決議 | 39,687 | 7.00 | 平成28年6月29日 |