ストリーム(3071)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インターネット通販事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年4月30日
- -1億4316万
- 2014年4月30日
- 1億807万
- 2015年4月30日 -35.63%
- 6956万
- 2016年4月30日 +62.63%
- 1億1313万
- 2017年4月30日 -43.51%
- 6390万
- 2018年4月30日 -42.81%
- 3654万
- 2019年4月30日 +124.81%
- 8216万
- 2020年4月30日 +64.57%
- 1億3521万
- 2021年4月30日 +236.9%
- 4億5551万
- 2022年4月30日 -36.4%
- 2億8971万
- 2023年4月30日 -57.81%
- 1億2223万
- 2024年4月30日 +5.05%
- 1億2840万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/06/13 10:07
(注)1.その他事業は、各種販売支援事業及び3PL事業であります。報告セグメント 合計 インターネット通販事業 ビューティー&ヘルスケア事業 その他事業(注)1
2.「その他」の主な内訳は、インターネット通販事業における時計・ブランド・生活用品・雑貨等、株式会 社エックスワンによるビューティー&ヘルスケア事業のほか、各種販売支援事業及び3PL事業に関する収益であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2024年2月~2024年4月)におけるわが国経済は、インバウンドによる外国人観光客の増加もあり、総じて緩やかな回復基調にあります。一方、エネルギー資源や原材料価格の高騰、円安に伴う物価上昇が個人消費に与える影響等により、依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/06/13 10:07
当社グループは、お客様のライフスタイル作りのサポートとして「より良い商品」「より良い価格」「より良いサービス」をモットーに、新しい価値観の提案・提供を通して社会の発展に貢献することを経営の基本方針に、既成概念にとらわれることなくチャレンジを続け、インターネット通販事業を中心に事業活動を行っております。
事業のセグメント別の業績は、次のとおりであります。