ストリーム(3071)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インターネット通販事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年7月31日
- -2億2013万
- 2014年7月31日
- 8937万
- 2015年7月31日 +74.74%
- 1億5617万
- 2016年7月31日 -4.62%
- 1億4896万
- 2017年7月31日 -40.93%
- 8799万
- 2018年7月31日
- -853万
- 2019年7月31日
- 1億1898万
- 2020年7月31日 +283.09%
- 4億5580万
- 2021年7月31日 -5.22%
- 4億3199万
- 2022年7月31日 -7.6%
- 3億9916万
- 2023年7月31日 -45.51%
- 2億1750万
- 2024年7月31日 +22.15%
- 2億6567万
- 2025年7月31日 +15.58%
- 3億707万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/09/13 10:00
(注)1.その他事業は、各種販売支援事業及び3PL事業であります。報告セグメント 合計 インターネット通販事業 ビューティー&ヘルスケア事業 その他事業(注)1
2.「その他」の主な内訳は、インターネット通販事業における時計・ブランド・生活用品・雑貨等、株式会 社エックスワンによるビューティー&ヘルスケア事業のほか、各種販売支援事業及び3PL事業に関する収益であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2023年2月~2023年7月)におけるわが国経済は、総じて緩やかな回復基調にあり、雇用環境の改善や各種政策の効果から、今後も回復傾向が続くことが期待されます。一方、長期化する地政学リスクの高まりによるエネルギー資源の高騰、円安の進行に伴う物価上昇が個人消費に与える影響の懸念等により、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/09/13 10:00
当社グループは、お客様のライフスタイル作りのサポートとして「より良い商品」「より良い価格」「より良いサービス」をモットーに、新しい価値観の提案・提供を通して社会の発展に貢献することを経営の基本方針に、既成概念にとらわれることなくチャレンジを続け、インターネット通販事業を中心に事業活動を行っております。
事業のセグメント別の業績は、次のとおりであります。