ストリーム(3071)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - インターネット通販事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年10月31日
- -2億4555万
- 2014年10月31日
- 1億2283万
- 2015年10月31日 +42.07%
- 1億7451万
- 2016年10月31日 -13.54%
- 1億5089万
- 2017年10月31日 -41.85%
- 8774万
- 2018年10月31日
- -1億2306万
- 2019年10月31日
- 1億3406万
- 2020年10月31日 +438.71%
- 7億2221万
- 2021年10月31日 -21.19%
- 5億6918万
- 2022年10月31日 -0.67%
- 5億6537万
- 2023年10月31日 -39.84%
- 3億4011万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/12/13 9:57
(注)1.その他事業は、各種販売支援事業及び3PL事業であります。報告セグメント 合計 インターネット通販事業 ビューティー&ヘルスケア事業 その他事業(注)1
2.「その他」の主な内訳は、インターネット通販事業における時計・ブランド・生活用品・雑貨等、株式会 社エックスワンによるビューティー&ヘルスケア事業のほか、各種販売支援事業及び3PL事業に関する収益であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年2月~2023年10月)におけるわが国経済は、総じて緩やかな回復基調にあり、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果から、今後も回復傾向が続くことが期待されます。一方、エネルギー資源や原材料価格の高騰、円安の進行に伴う物価上昇が個人消費に与える影響等により、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/12/13 9:57
当社グループは、お客様のライフスタイル作りのサポートとして「より良い商品」「より良い価格」「より良いサービス」をモットーに、新しい価値観の提案・提供を通して社会の発展に貢献することを経営の基本方針に、既成概念にとらわれることなくチャレンジを続け、インターネット通販事業を中心に事業活動を行っております。
事業のセグメント別の業績は、次のとおりであります。