有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/08/05 11:04
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2016/08/05 11:04
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
敷金及び保証金
2016/08/05 11:04相手先 金額(千円) 千葉ショッピングセンター 70,000 ㈲大春恒産 25,000 小田急電鉄㈱ 24,000 宮那商事㈲ 20,000 戸村国孝 20,000 ㈱東急モールズデベロップメント 19,986 その他 696,704 合計 875,690 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~42年
構築物 10~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/08/05 11:04 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2016/08/05 11:04前事業年度
(自 平成26年5月16日
至 平成27年5月15日)当事業年度
(自 平成27年5月16日
至 平成28年5月15日)車両運搬具 -千円 1,486千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2016/08/05 11:04前事業年度
(自 平成26年5月16日
至 平成27年5月15日)当事業年度
(自 平成27年5月16日
至 平成28年5月15日)建物 115千円 3,562千円 構築物 - 76 車両運搬具 - 42 工具、器具及び備品 632 185 ソフトウェア 496 - 計 1,243 3,866 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2016/08/05 11:04
前事業年度(平成27年5月15日) 当事業年度(平成28年5月15日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,145,427千円 2,392,663千円 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/08/05 11:04
- #9 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社の以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/08/05 11:04
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
(1)減損損失を認識した主な資産 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は58億16百万円(同7.7%減、4億82百万円減少)となりました。主な要因は、当座資産及び棚卸資産の減少5億92百万円であります。2016/08/05 11:04
固定資産は30億89百万円(同1.5%増、46百万円増加)となりました。これは主に、敷金及び保証金の増加によるものであります。
(負債) - #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2016/08/05 11:04
前事業年度(自 平成26年5月16日至 平成27年5月15日) 当事業年度(自 平成27年5月16日至 平成28年5月15日) 期首残高 177,129千円 192,558千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 13,674 9,915 時の経過による調整額 1,754 1,783 - #12 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成27年5月15日)2016/08/05 11:04
(*1) 破産更生債権等に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 計 8,280 8,280 - 固定資産計 840,735 820,921 △19,814 資産計 6,604,075 6,584,260 △19,814
当事業年度(平成28年5月15日)