有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/08/07 15:03
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2020/08/07 15:03
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
敷金及び保証金
2020/08/07 15:03相手先 金額(千円) 千葉ショッピングセンター 70,000 有限会社大春恒産 25,000 小田急電鉄株式会社 24,000 宮邦商事有限会社 20,000 戸村国孝 20,000 ロイヤルホームセンター株式会社 18,000 その他 706,067 合計 883,067 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~42年
構築物 10~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/08/07 15:03 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/08/07 15:03前事業年度
(自 2018年5月16日
至 2019年5月15日)当事業年度
(自 2019年5月16日
至 2020年5月15日)車両運搬具 1,649千円 90千円 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/08/07 15:03前事業年度
(自 2018年5月16日
至 2019年5月15日)当事業年度
(自 2019年5月16日
至 2020年5月15日)工具、器具及び備品 421千円 10,092千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/08/07 15:03 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※ 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2020/08/07 15:03
前事業年度(2019年5月15日) 当事業年度(2020年5月15日) 有形固定資産の減価償却累計額 2,745,729千円 2,924,188千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/08/07 15:03
- #10 減損損失に関する注記
- (3)減損損失の金額2020/08/07 15:03
(4)資産のグルーピングの方法種類 金額 リース資産 1,834 その他無形固定資産 305 計 193,697
当社は、主に店舗を最小単位として、グルーピングしております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/08/07 15:03
投資活動の結果使用した資金は、5億99百万円(前期比30.1%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出5億87百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2020/08/07 15:03
前事業年度(自 2018年5月16日至 2019年5月15日) 当事業年度(自 2019年5月16日至 2020年5月15日) 期首残高 201,500千円 202,235千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 4,724 3,882 時の経過による調整額 1,494 1,214 - #13 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う店舗の臨時休業、店内飲食の中止等により、売上高減少の影響が生じておりましたが、6月中には全店舗にて営業を再開しております。2020/08/07 15:03
当社においては、過去の感染症の収束状況、治療薬の承認状況、政府の方針等を踏まえて、新型コロナウイルス感染症の影響は2020年6月から7月にかけて収束に向かい、9月以降の業績が前年並みに回復するものと仮定し、固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性に関する会計上の見積りを行っております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/08/07 15:03
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #15 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(2019年5月15日)2020/08/07 15:03
(*1) 敷金及び保証金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) 計 873,894 875,959 2,065 固定資産計 873,894 875,959 2,065 資産計 7,555,501 7,557,567 2,065
当事業年度(2020年5月15日)