JFLA HD(3069)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 販売の推移 - 全期間
連結
- 2015年3月31日
- 10億3564万
- 2015年6月30日 -76.84%
- 2億3984万
- 2015年9月30日 +106.66%
- 4億9565万
- 2015年12月31日 +55.14%
- 7億6897万
- 2016年3月31日 +34.3%
- 10億3274万
- 2016年6月30日 -81.87%
- 1億8720万
- 2016年9月30日 +102.24%
- 3億7860万
- 2016年12月31日 +50.92%
- 5億7140万
- 2017年3月31日 +44.65%
- 8億2655万
- 2017年6月30日 -73.15%
- 2億2194万
- 2017年9月30日 +85.65%
- 4億1205万
- 2017年12月31日 +67.69%
- 6億9097万
- 2018年3月31日 +65.28%
- 11億4203万
- 2018年6月30日
- -3953万
- 2018年9月30日
- -2945万
- 2018年12月31日
- 8161万
- 2019年3月31日 +524.51%
- 5億971万
- 2019年6月30日 -89.17%
- 5518万
- 2019年9月30日 +113.29%
- 1億1770万
- 2019年12月31日 +146.01%
- 2億8956万
- 2020年3月31日 -35.58%
- 1億8653万
- 2020年6月30日
- -5億7846万
- 2020年9月30日 -50.85%
- -8億7259万
- 2020年12月31日
- -8億5959万
- 2021年3月31日
- -7億9550万
- 2021年6月30日
- -1億3089万
- 2021年9月30日 -20.27%
- -1億5742万
- 2021年12月31日
- -6110万
- 2022年3月31日
- -2857万
- 2022年6月30日 -301.13%
- -1億1462万
- 2022年9月30日 -107.9%
- -2億3829万
- 2022年12月31日
- -1億1154万
- 2023年3月31日
- 7928万
- 2023年6月30日 -76.65%
- 1851万
- 2023年9月30日 +163.95%
- 4885万
- 2023年12月31日 +235.96%
- 1億6414万
- 2024年3月31日 +55.98%
- 2億5603万
- 2024年9月30日 -89.45%
- 2700万
- 2025年3月31日 +314.82%
- 1億1204万
- 2025年9月30日
- -3922万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社の報告セグメントは、対応する市場やビジネスの類似性の観点から構成されており、「生産事業」、「流通事業」及び「販売事業」の3つを報告セグメントとしております。2025/06/30 10:09
「生産事業」は、商品生産分野、「流通事業」は、商品の卸売りや物流に係る分野、「販売事業」は、商品・サービスの販売に係る分野としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度12025/06/30 10:09
- #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/30 10:09
当社グループは「食を通じた新たな価値の創造と提供」をミッションに、「新たな価値を生み出すブランド創出」、「新たな価値を提供する多様な販売手法の構築」、「新たな価値を支える経営基盤の確立と持続的成長」という3つの中長期戦略を実行しております。戦略に紐づく各課題へ積極的に取り組み、国内外において、生産・流通・販売の3機能が相互に価値を発揮する事業ポートフォリオの構築に努めてまいりました。
当社グループは、生産事業、流通事業及び販売(外食)事業を展開しております。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 分離した子会社の名称及び事業の内容2025/06/30 10:09
名称 ASRAPPORT DINING USA, INC. 事業の内容 日本食材の販売
(3) 事業分離を行った理由名称 Sushi Boy Inc. 事業の内容 日本食材の販売
当社グループは「食を通じた新たな価値の創造と提供」をミッションに、「新たな価値を生み出すブランド創出」、「新たな価値を提供する多様な販売手法の構築」、「新たな価値を支える経営基盤の確立と持続的な成長」という3つの中長期戦略に取り組んでおります。このような状況の中、事業ポートフォリオの見直しを行った結果、ASRAPPORT DINING USA, INC.の株式の譲渡を実施することといたしました。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
ロ デリバティブ
時価法
ハ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
a 製品・商品・原材料・仕掛品
主として移動平均法
b 貯蔵品
先入先出法2025/06/30 10:09 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 従って、当社の報告セグメントは、対応する市場やビジネスの類似性の観点から構成されており、「生産事業」、「流通事業」及び「販売事業」の3つを報告セグメントとしております。2025/06/30 10:09
「生産事業」は、商品生産分野、「流通事業」は、商品の卸売りや物流に係る分野、「販売事業」は、商品・サービスの販売に係る分野としております。 - #7 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/30 10:09
(注) 1.従業員数は、就業人員(契約社員を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、派遣社員を含む。)は、( )内に年間平均雇用人員(1日8時間換算)を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 流通 198 (23) 販売 231 (335) 報告セグメント計 1,420 (554)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社が目指すSDGsの実現
・乳業や醸造工場で排出されるCO2削減による環境保全や地域貢献の実現
・生産及び販売部門で発生するフードロスや食材廃棄の低減
・グループ各社における障がい者雇用や人材の多様化を推進
(3) 部門別の重点目標
① 生産部門
・乳業事業:ノンデイリーと機能性飲料の開発強化による商品ポートフォリオの拡充と収益性向上
設備投資と人員体制の増強による生産性の向上
・醸造事業:醸造技術を生かし付加価値の高い機能性飲料や調味料の開発強化
海外市場向け商品開発の強化による輸出比率の向上
② 流通部門
・ブランド・商品ポートフォリオ戦略:消費者のライフスタイルやニーズに適ったブランド・商品ポートフォリオの拡充
・ソリューション機能強化:取引先の課題解決と新たな価値創造の実現
・デジタルマーケティングの強化:電子取引、通販等のデジタルマーケティングの強化2025/06/30 10:09 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (生産事業)2025/06/30 10:09
九州乳業株式会社及び茨城乳業株式会社は、牛乳、乳飲料、ヨーグルト、豆乳他の売上が順調に推移し、また前期に実施した値上げ効果等により増収増益となりました。株式会社弘乳舎は、収益性の高い余乳処理受託加工収入が大幅に増加し、アイスクリームの売上も堅調に推移したこと等により増収増益となりました。盛田株式会社は、醤油の業務用商品(BtoBローリー商品含む)、醸造調味料が順調に推移し、また前期に実施した値上げ効果、採算性を重視した販売及び不採算工場事業の売却等により増益となりました。
この結果、当連結会計年度における売上高は43,275百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益は1,722百万円(前年同期比43.3%増)となりました。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2025/06/30 10:09
(商品及び製品の販売、サービスの提供)
生産事業においては、牛乳、乳製品、酒類、調味料の製造及び販売、流通事業においては業務用食材の販売、販売事業においては外食サービスの提供を主に行っております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。2025/06/30 10:09
(商品の販売、サービスの提供)
当社の事業においては、業務用食材資材の販売、経営指導サービスの提供を主に行っております。 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 8.株式会社スティルフーズ及び東洋商事株式会社からの資金の借入については、借入利率は市場金利を勘案して決定しており、担保は提供しておりません。2025/06/30 10:09
9.株式会社SFAD及び株式会社ルパンコティディアンジャパンに対する備品等の販売については、独立第三者間取引と同様の一般的な取引条件で行っております。
10.東洋商事株式会社からの食材等の仕入については、独立第三者間取引と同様の一般的な取引条件で行っております。