売上高
連結
- 2016年3月31日
- 1548万
- 2017年3月31日 +229.19%
- 5097万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報2017/06/30 9:07
第1四半期連結累計期間自平成28年4月1日至平成28年6月30日 第2四半期連結累計期間自平成28年4月1日至平成28年9月30日 第3四半期連結累計期間自平成28年4月1日至平成28年12月31日 第11期連結会計年度自平成28年4月1日至平成29年3月31日 売上高(千円) 8,769,774 17,385,631 26,206,310 36,244,906 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 323,779 533,188 739,526 1,072,618 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「販売事業」は、商品・サービスの販売に係る分野、「流通事業」は、商品の卸売りや物流に係る分野、「生産事業」は、商品生産分野としております。2017/06/30 9:07
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
非連結子会社
Japan Traditionals Sp. z o.o.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2017/06/30 9:07 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/06/30 9:07
(概算額の算定方法)AFB社 AHB社 売上高 114,430千円 35,968千円 営業利益 △1,182千円 381千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響額としております。なお、企業結合時に認識されたのれんが期首に発生したものとして、償却額を加味して算定しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/30 9:07 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/06/30 9:07
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 23,644,122 36,347,189 「その他」の区分の売上高 15,484 50,972 セグメント間取引消去 △ 164,268 △ 153,255 連結財務諸表の売上高 23,495,338 36,244,906 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2017/06/30 9:07(単位:千円) 日本 欧州 米国 合計 31,741,529 3,318,465 1,184,911 36,244,906 - #8 業績等の概要
- 「食品生産事業と六次産業化」におきましては、株式会社弘乳舎が、全国の「牛角」ブランド店へのPBアイスクリームの提供をはじめ、グループ外企業のPB商品の開発・販売も積極的に展開しております。九州乳業株式会社は、ヨーグルトや豆乳を中心とした製品開発を続けており、販路をディスカウントストア等にも拡大することで、着実に収益基盤の拡充を進めております。また、茨城乳業株式会社と九州乳業株式会社において、共同生産販売体制を構築し、全国規模の事業エリアの拡大を進めております。2017/06/30 9:07
以上により、当連結会計年度の売上高は36,244百万円(前年同期比54.3%増)、営業利益は1,078百万円(前年同期比32.0%増)、経常利益は922百万円(前年同期比27.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は526百万円(前年同期比1.2%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における経営成績の概要につきましては、「第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績」をご参照ください。2017/06/30 9:07
① 売上高
売上高は36,244百万円(前年同期比54.3%増)となりました。 - #10 関係会社との取引に関する注記
- ※1.関係会社との取引高2017/06/30 9:07
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引高 関係会社に対する売上高 1,418,055千円 4,226,027千円 関係会社からの仕入高等 89,308千円 37,072千円