建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 7億1391万
- 2019年2月28日 -8.56%
- 6億5281万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/05/30 9:33
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年2月28日) 当連結会計年度(平成31年2月28日) 建物及び構築物 215,816 千円 197,417 千円 土地 701,856 701,856
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失43,840千円を計上しております。2019/05/30 9:33
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を個別にグルーピングしております。用途 場所 種類 店舗(7店舗) 茨城県、東京都、埼玉県、千葉県 建物及び構築物、長期前払費用(投資その他の資産「その他」に含む)
上記店舗のうち、2店舗(茨城県、東京都)については閉店を決定したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(28,898千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物28,837千円、長期前払費用(投資その他の資産「その他」に含む)61千円であります。 - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/05/30 9:33
当連結会計年度における、設備投資の総額はリースを含めて126,798千円であり、主な内容は物流内製化に係る設備投資及び新規出店等に係る店舗設備等の取得によるものであります。その内訳は、建物及び構築物が24,210千円、車両運搬具及び工具器具備品が101,012千円、リース資産が37,653千円、建設仮勘定からの振替が△36,078千円であります。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント別の記載を省略しております。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法2019/05/30 9:33
使用見込期間を建物及び構築物の耐用年数である1年~26年と見積り、割引率は△0.1590%~2.1244%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
ハ 当該資産除去債務の総額の増減