営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 5億6201万
- 2019年2月28日 +18.15%
- 6億6402万
個別
- 2018年2月28日
- 5億5539万
- 2019年2月28日 +18.88%
- 6億6023万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2019/05/30 9:33
当社グループの主力業態であるバラエティ・ストアは今後も順調に拡大していくものと考えており、引き続き「ムリ・ムラ・ムダ」を徹底的に排除した効率経営を継続し、安定的な成長を大前提に大きなリスクを控え、慎重な投資を行っていく所存です。目標とする経営指標として当面は、売上高営業利益率5%を目指してまいります。
(4) 経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当連結会計年度における閉鎖店舗は、平成30年12月に東京都練馬区の「練馬石神井台店」、1店舗であります。これらにより直営店舗数は101店舗となりました。2019/05/30 9:33
また、前連結会計年度に取り組んだ物流の内製化により物流コストを低減した結果、当連結会計年度の売上高は23,375,705千円(前期比0.7%増)、営業利益は664,029千円(同18.2%増)、経常利益は705,597千円(同16.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は437,730千円(同18.6%増)となりました。
なお、当社グループにおいては、小売事業以外の重要なセグメントはありませんので、セグメント情報の記載を省略しております。