建物(純額)
個別
- 2013年6月30日
- 12億5495万
- 2014年6月30日 -8.18%
- 11億5225万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2014/09/29 13:10
飲食事業における店舗設備(「建物」「工具、器具及び備品」)であります。
(イ)無形固定資産 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2014/09/29 13:10 - #3 固定資産売却益の注記
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2014/09/29 13:10
前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物 364千円 -千円 工具、器具及び備品 164 - - #4 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/09/29 13:10
前事業年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当事業年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 建物 0千円 1,274千円 工具、器具及び備品 114 103 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成24年7月1日 至 平成25年6月30日)2014/09/29 13:10
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 大阪府大阪市 直営店当社3物件 建物及び工具、器具及び備品等 31,177千円
当社は、当事業年度において収益性が著しく低下した上記の地域に所在する店舗の固定資産について、その帳簿 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金は顧客の信用リスクに晒されておりますが、そのほとんどが1ヶ月以内に回収されるため、そのリスクは限定的です。2014/09/29 13:10
差入保証金につきましては、建物等の賃貸借契約に係るものであり、差入れ先の信用リスクに晒されておりますが、差入れ先の信用状況を契約時及び定期的に把握することを通じて、リスクの軽減を行っております。
営業債務である買掛金及び未払費用につきましては、すべて1年以内の支払期日であります。