- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 1,703,520 | 3,588,784 | 5,401,646 | 7,371,478 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 110,898 | 277,006 | 349,485 | 208,137 |
2015/09/25 15:30- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2015/09/25 15:30- #3 業績等の概要
このような状況の中、当社は関東圏を中心としたKICHIRIブランドの更なる認知度向上を企図し、付加価値の高い料理の開発や「おもてなし」の更なる向上に取り組んでまいりました。その取り組みの一つとしまして、4月に埼玉県のららぽーと富士見、コクーンシティに新業態として、オムライス専門店「3Little Eggs」を出店し、潜在ニーズの掘り起こしを図ってまいりました。既存店舗におきましても、常に新しい価値を提供し続け、複雑化する消費者ニーズに対応することでブランドの磨き上げに尽力してまいりました。また、プラットフォーム事業の一環として、長野県と食を通じた健康長寿発信に関する戦略的連携協定を締結し、“長野の長寿食”を銘打った料理を提供する、「長野県長寿食堂」を長野県に新規出店いたしました。
その結果、当事業年度における売上高は、7,371百万円(前期比6.6%増)、営業利益445百万円(前期比7.3%減)、経常利益439百万円(前期比14.8%減)、当期純利益116百万円(前期比60.7%減)となりました。
なお、当社はセグメント情報の記載を省略しているため、セグメント業績の記載を省略しております。
2015/09/25 15:30- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
売上高は、前事業年度と比較し457百万円増加し、7,371百万円となりました。主な要因は、当事業年度中に新規出店した8店舗の影響によるものであります。
売上総利益は、前事業年度と比較し333百万円増加し、5,485百万円となりました。主な要因は、売上高増加の影響によるものであります。
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