建物(純額)
個別
- 2017年6月30日
- 14億7523万
- 2018年6月30日 -15.23%
- 12億5058万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (ア)有形固定資産2018/09/27 16:19
飲食事業における店舗設備(「建物」「工具、器具及び備品」)であります。
(イ)無形固定資産 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に
取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~15年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2018/09/27 16:19 - #3 固定資産売却損の注記
- ※1 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2018/09/27 16:19
前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 建物リース資産 957千円190 -千円- 計 1,147 - - #4 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/09/27 16:19
前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 建物 1,331千円 -千円 工具、器具及び備品 - 670 - #5 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成28年7月1日 至 平成29年6月30日)2018/09/27 16:19
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 大阪府大阪市 直営店当社2物件 建物工具、器具及び備品差入保証金 10,227千円 東京都23区内 直営店当社1物件 建物 11,771千円 長野県長野市 直営店当社1物件 建物工具、器具及び備品リース資産 16,433千円
当社は、当事業年度において収益性が著しく低下した上記の地域に所在する店舗の固定資産について、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失38,432千円として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物31,145千円、工具、器具及び備品1,060千円、リース資産3,262千円及び差入保証金2,964千円であります。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 投資有価証券及び関係会社株式並びに出資金は、業務上の関係を有する企業・組合への出資であり、当該企業の財務状況の悪化等によるリスクに晒されておりますが、定期的に発行体(取引先企業・組合)の財務状況等を把握しております。2018/09/27 16:19
差入保証金につきましては、建物等の賃貸借契約に係るものであり、差入れ先の信用リスクに晒されておりますが、差入れ先の信用状況を契約時及び定期的に把握することを通じて、リスクの軽減を行っております。
営業債務である買掛金及び未払金並びに未払費用につきましては、すべて1年以内の支払期日であります。