営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 1億4184万
- 2020年12月31日
- -5億1306万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- フランチャイズ事業については、西日本最大級の総合スーパーであるイズミが展開するショッピングセンター「ゆめタウン」への出店を行っており、今後も同社施設内への継続的な新規出店を進めるとともに、新規のクライアント開発も積極的に行ってまいります。2024/01/30 15:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、3,605百万円(前年同期比30.8%減)、営業損失513百万円(前年同期は営業利益141百万円)、経常損失450百万円(前年同期は経常利益139百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失264百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益43百万円)となりました。家賃給付支援金など助成金の収入38百万円及びお客様の支払手段の多様化に対応するため、暗号資産による決済を導入しており、暗号資産を保有した結果、暗号資産の評価益34百万円を営業外収益に、また、雇用調整助成金など助成金の収入98百万円を特別利益に、固定資産の減損損失20百万円を特別損失に、それぞれ計上しております。
(2)財政状態の分析