きちり HD(3082)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年12月31日
- 1億4184万
- 2020年12月31日
- -5億1306万
- 2021年12月31日 -21.11%
- -6億2135万
- 2022年12月31日
- -1億4518万
- 2023年12月31日
- 4億5973万
- 2024年12月31日 +0.56%
- 4億6229万
- 2025年12月31日 +9.43%
- 5億587万
個別
- 2009年12月31日
- 3588万
- 2010年12月31日 +177.43%
- 9954万
- 2011年12月31日 +180.15%
- 2億7887万
- 2012年12月31日 +4.3%
- 2億9086万
- 2013年12月31日 -24.36%
- 2億2000万
- 2014年12月31日 +32.37%
- 2億9122万
- 2015年12月31日 +20.62%
- 3億5128万
- 2016年12月31日 -52.27%
- 1億6765万
- 2017年12月31日 +28.52%
- 2億1548万
- 2018年12月31日 +2.8%
- 2億2150万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- を含んでおります。2024/02/13 15:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、フランチャイズ事業
を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このように、当社グループは、KICHIRI業態・いしがまやハンバーグ業態・VEGEGO業態等、あらゆる立地に対応した様々な業態を保有しており、トレンドを的確に捉える高い業態開発力を持っています。また、従業員一人ひとりが、当社グループの企業理念である「大好きがいっぱい」を表現し、当社グループ独自の“おもてなし”を提供することで競合他社との差別化を図ってまいります。2024/02/13 15:00
これらの結果、売上高は6,539百万円(前年同期比31.8%増)、営業利益は314百万円(前年同期は営業損失142百万円)となりました。
②プラットフォームシェアリング事業