3082 きちり HD

3082
2026/03/18
時価
107億円
PER 予
30.51倍
2010年以降
赤字-92.68倍
(2010-2025年)
PBR
4.98倍
2010年以降
0.56-18.78倍
(2010-2025年)
配当 予
0.79%
ROE 予
16.31%
ROA 予
4.01%
資料
Link
CSV,JSON

きちり HD(3082)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2019年3月31日
3億3664万
2019年6月30日 +20.62%
4億604万
2019年9月30日 -81.63%
7458万
2019年12月31日 +90.18%
1億4184万
2020年3月31日 -82.86%
2430万
2020年6月30日
-3億6842万
2020年9月30日
-3億739万
2020年12月31日 -66.91%
-5億1306万
2021年3月31日 -77.64%
-9億1142万
2021年6月30日 -50.45%
-13億7126万
2021年9月30日
-5億3566万
2021年12月31日 -16%
-6億2135万
2022年3月31日 -60.04%
-9億9445万
2022年6月30日 -12.96%
-11億2333万
2022年9月30日
-1億9327万
2022年12月31日
-1億4518万
2023年3月31日
-1億2779万
2023年6月30日
-8322万
2023年9月30日
1億6813万
2023年12月31日 +173.44%
4億5973万
2024年3月31日 +44.01%
6億6208万
2024年6月30日 +18.56%
7億8494万
2024年9月30日 -84.98%
1億1793万
2024年12月31日 +292%
4億6229万
2025年3月31日 +16.84%
5億4012万
2025年6月30日 +7.72%
5億8182万
2025年9月30日 -54.5%
2億6474万
2025年12月31日 +91.08%
5億587万

個別

2008年6月30日
9449万
2009年6月30日 -49.59%
4763万
2009年12月31日 -24.68%
3588万
2010年3月31日 +63.33%
5860万
2010年6月30日 +14.97%
6737万
2010年9月30日 -56.25%
2947万
2010年12月31日 +237.69%
9954万
2011年3月31日 -6.89%
9268万
2011年6月30日 +55.9%
1億4449万
2011年9月30日 -19.88%
1億1576万
2011年12月31日 +140.89%
2億7887万
2012年3月31日 +28.47%
3億5825万
2012年6月30日 +23.95%
4億4404万
2012年9月30日 -71.25%
1億2768万
2012年12月31日 +127.79%
2億9086万
2013年3月31日 +47.35%
4億2856万
2013年6月30日 +31.94%
5億6543万
2013年9月30日 -84.74%
8631万
2013年12月31日 +154.89%
2億2000万
2014年3月31日 +65.33%
3億6373万
2014年6月30日 +32.07%
4億8038万
2014年9月30日 -78.21%
1億467万
2014年12月31日 +178.22%
2億9122万
2015年3月31日 +25.9%
3億6664万
2015年6月30日 +21.43%
4億4521万
2015年9月30日 -69.58%
1億3544万
2015年12月31日 +159.35%
3億5128万
2016年3月31日 +15.99%
4億745万
2016年6月30日 +3.95%
4億2355万
2016年9月30日 -91.29%
3688万
2016年12月31日 +354.6%
1億6765万
2017年3月31日 +49.16%
2億5007万
2017年6月30日 +27.39%
3億1856万
2017年9月30日 -74.15%
8236万
2017年12月31日 +161.62%
2億1548万
2018年3月31日 +20.79%
2億6027万
2018年6月30日 +37.57%
3億5804万
2018年9月30日 -80.58%
6952万
2018年12月31日 +218.59%
2億2150万
2019年6月30日 -1.06%
2億1916万
2020年6月30日
-3282万
2021年6月30日 -999.99%
-3億8188万
2022年6月30日 -5.39%
-4億247万
2023年6月30日
-3316万
2024年6月30日
1億8383万
2025年6月30日 -41.7%
1億717万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 セグメント資産の金額は、当社では報告セグメントに資産を配分していないため、記載を省略して
2025/09/26 16:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/09/26 16:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/09/26 16:00
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、高い収益性と財務健全性を維持しながら株主の皆さまに利益還元したいとの考えから、売上高営業利益率4.0%以上、ROE10.0%以上、配当性向30.0%以上を目標とする経営管理を行っております。
(4)経営環境
2025/09/26 16:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当飲食業界におきましても、経済活動の正常化に伴う消費者の外食需要の増加に加え、インバウンド需要もあり回復の傾向が続いております。一方で、人材不足や食材費等の価格高騰は厳しさを増しており、事業環境は引き続き厳しい状況です。このような状況の中、当社グループは、モール・郊外型レストラン業態を中心に、全国へ店舗展開しており、トレンドを的確に捉える高い業態開発力を持っています。また、従業員一人ひとりが、当社グループの企業理念である「大好きがいっぱい」を表現し、当社グループ独自の“おもてなし”を提供することで競合他社との差別化を図ってまいります。
これらの結果、当連結会計年度の売上高は14,583百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は467百万円(前年同期比28.5%減)となりました。
・DXコンサルティング事業
2025/09/26 16:00
#6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
子会社である株式会社KICHIRIについては、当事業年度末において実質価額が著しく低下していないため、当該関係会社株式の評価損は計上していません。
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損」に記載のとおり、株式会社KICHIRIの固定資産の減損の兆候判定及び減損損失の認識の要否判定に関する判断において、使用価値を算定する場合における割引前将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、各店舗の事業計画の基礎となる客数、客単価、原価率、人件費率であります。割引前将来キャッシュ・フローの算定に用いた事業計画には、売上高及び営業利益の予測について重要な仮定が含まれており、過去の売上実績や顧客の需 要動向を勘案しております。この割引前将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、入手可能な情報に基づいた最善の見積りであると判断しております。一方で、将来の不確実性は高く、仮定の見直しが必要となった場合には、固定資産の評価結果をふまえた関係会社株式の実質価額の算定に重要な影響を及ぼし、翌事業年度において評価損が計上される可能性があります。
2.非上場株式の評価
2025/09/26 16:00
#7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
飲食事業において、営業損益が継続してマイナスである場合、退店の意思決定があった場合、経営環境の著しい悪化があった場合等に、減損の兆候があると判定しています。減損の兆候がある店舗については帳簿価額と回収可能価額を比較し、減損損失を認識すべきと判定する場合、帳簿価額を回収可能価額まで減額することにより減損損失を計上しております。回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値を算定する場合における割引前将来キャッシュ・フローは、不確実性を考慮した各店舗の事業計画を基礎としております。
割引前将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、各店舗の事業計画の基礎となる客数、客単価、原価率、人件費率であります。割引前将来キャッシュ・フローの算定に用いた事業計画には、売上高及び営業利益の予測について重要な仮定が含まれており、過去の売上実績や顧客の需要動向を勘案しております。
この割引前将来キャッシュ・フローの算定に用いた主要な仮定は、入手可能な情報に基づいた最善の見積りであると判断しております。一方で、将来の不確実性は高く、仮定の見直しが必要となった場合には、将来キャッシュ・フローの見積りに影響を受け、結果として翌連結会計年度において減損損失が発生する可能性があります。
2025/09/26 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。