営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 4億6229万
- 2025年12月31日 +9.43%
- 5億587万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/02/13 15:30
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2025年7月1日 至 2025年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/02/13 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、KICHIRI業態・いしがまやハンバーグ業態・韓国料理業態等、あらゆる立地に対応した様々な業態を保有しており、トレンドを的確に捉える高い業態開発力を持っています。また、従業員一人ひとりが、当社グループの企業理念である「大好きがいっぱい」を表現し、当社グループ独自の“おもてなし”を提供することで競合他社との差別化を図ってまいります。2026/02/13 15:30
これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は8,126百万円(前年同期比11.5%増)、営業利益は320百万円(前年同期比2.3%増)となりました。
②DXコンサルティング事業