アークランドサービス HD(3085)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年9月30日
- 93億7867万
- 2013年9月30日 +15.18%
- 108億189万
- 2014年9月30日 +18.5%
- 128億
- 2015年9月30日 +19.05%
- 152億3800万
- 2016年9月30日 +11.09%
- 169億2800万
- 2017年9月30日 +13.34%
- 191億8600万
- 2018年9月30日 +15.8%
- 222億1800万
- 2019年9月30日 +9.68%
- 243億6900万
- 2020年9月30日 +11.57%
- 271億8900万
- 2021年9月30日 +18.88%
- 323億2300万
- 2022年9月30日 +5.9%
- 342億3000万
個別
- 2010年9月30日
- 70億1589万
- 2011年9月30日 +14.35%
- 80億2299万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)加盟金収入2022/11/09 14:24
当社グループ各社がフランチャイズ本部としてフランチャイズ加盟店から収受する加盟金、更新料等について、従来は一時点で収益認識しておりましたが、履行義務の充足につれて一定期間にわたり収益を認識する方法に変更しております。なお、履行義務の充足としては、契約期間にわたっての認識方法によっております。この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ60百万円増加し、当第3四半期連結会計期間末日の固定資産の投資その他の資産の繰延税金資産が112百万円増加し、流動負債の契約負債が396百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は277百万円減少しております。
(2)有償支給取引 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループにおきましては、主力商品の訴求強化、テイクアウトの利便性向上、販売促進を3つの柱として、「圧倒的な商品力、テイクアウトの強化」に取り組んでまいりました。また、世界的な食糧需要の拡大や円安に伴う食材価格の上昇、原油価格の高騰やそれに伴う物流費・包装資材価格、水道光熱費の上昇が続いていることから、7月には一部主力商品の値上げを実施いたしました。2022/11/09 14:24
かつや(国内)におきましては、テイクアウト専用メニュー並びに11回のフェアメニュー、2回のお得なキャンペーンを実施いたしました。その結果、1~9月の既存店売上高前年比は直営店において107.2%、FC店において107.2%と好調に推移いたしました。出退店につきましては、直営店4店舗、FC店6店舗の出店と直営店1店舗の閉店により、当第3四半期末の店舗数は純増9店舗の444店舗となりました。
からやま・からあげ縁(国内)につきましては、10回のフェアメニューと2回のキャンペーンを実施いたしました。出退店につきましては、「からやま」直営店7店舗、FC店2店舗の出店、FC店3店舗の閉店、「からあげ縁」FC店5店舗の出店と直営店6店舗、FC店3店舗の閉店により、当第3四半期末の店舗数は純増2店舗の169店舗となりました。