有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/29 14:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産合計 342 516 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △3 △2 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/29 14:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が678百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が370百万円、将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が308百万円増加したことによるものであり、主に連結子会社である㈱ミールワークスでそれぞれ284百万円、287百万円増加しております。前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産合計 494 645 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △81 △120 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動負債の残高は7,206百万円となり、前連結会計年度末の5,393百万円から1,813百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金が250百万円、一年内返済予定の長期借入金が115百万円、買掛金が465百万円、未払費用が337百万円、未払法人税等が324百万円増加したためであります。2021/03/29 14:11
当連結会計年度末の固定負債の残高は4,300百万円となり、前連結会計年度末の3,227百万円から1,073百万円増加いたしました。これは主に、社債が99百万円、長期借入金が600百万円、受入保証金が33百万円、資産除去債務が193百万円、繰延税金負債が84百万円増加したためであります。
この結果、負債合計は、11,507百万円となり、前連結会計年度末の8,620百万円から2,887百万円増加いたしました。