当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2012年12月31日
- -1500万
- 2013年12月31日 -999.99%
- -1億8300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2014/09/29 15:01
(単位:百万円)回次 国際会計基準 当社 第2期 第3期
(注1)EBITDA=税引前利益+支払利息+期限前弁済に伴う借入金償還損+その他の費用(期限前弁済に伴う借入金償還損を除く)-受取利息-その他の収益+減価償却費+長期前払費用償却費+長期前払費用(保証金)償却費回次 国際会計基準 当社 第2期 第3期 決算年月 2012年12月 2013年12月 当期純利益 7,062 7,097 (調整額)
なお、その他の費用、受取利息、その他の収益については、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 30. 受取利息・支払利息及びその他の収益・費用」をご参照下さい。 - #2 連動子会社の最近の財務諸表
- 【連結損益計算書】2014/09/29 15:01
【連結包括利益計算書】(単位:百万円) 少数株主利益又は少数株主損失(△) 6 △595 △210 当期純利益又は当期純損失(△) △9,572 △5,951 4,432
- #3 配当政策(連結)
- 当社は、将来の事業展開と企業価値の向上に向けた設備投資等に備えて内部留保を確保しつつ、株主の皆様に継続的な配当を実施していくことを基本方針としております。2014/09/29 15:01
当社は、業績及び内部留保の充実等を総合的に勘案しながら、今後は調整後当期純利益ベースで40%の連結配当性向を目標として、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
(注)調整後当期純利益=当期純利益+上場後発生しないと見込まれる費用×(1–実効税率) - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注4) 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/09/29 15:01
項目 前事業年度(自 2012年1月1日至 2012年12月31日) 当事業年度(自 2013年1月1日至 2013年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 190,070,700 190,070,700 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 ストックオプション制度としての新株予約権(潜在株式数15,508株) ストックオプション制度としての新株予約権(潜在株式数36,811株)