- 3197
- 2026/09/04
- 時価
- 7698億円
- PER 予
- 37.54倍
- 2014年以降
- 赤字-111.66倍
(2014-2025年) - PBR
- 3.95倍
- 2014年以降
- 1.92-4.57倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0.8%
- ROE 予
- 10.52%
- ROA 予
- 3.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (ⅴ)財務報告の信頼性を確保するための体制2019/03/29 11:20
イ.財務報告に係る内部統制については、金融商品取引法その他適用のある国内外の法令に基づき、評価、維持、改善等を行う。
ロ.当社の各部門及び関係会社は、自らの業務の遂行にあたり、職務分離による牽制、日常的モニタリング等を実施し、財務報告の適正性の確保に努める。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/03/29 11:20
(注)「提出日現在発行数」欄には、2019年3月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2018年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年3月29日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 197,083,700 197,083,700 東京証券取引所市場第一部 株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 197,083,700 197,083,700 - - - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・外食市場におけるリーディングプレーヤーであり、優良な店舗立地を有していること2019/03/29 11:20
・商品開発から食材の調達、セントラルキッチンでの加工、物流、料理の提供まで自社のネットワークで行う「垂直統合プラットフォーム」を有しており、市場の変化に迅速に対応するスピードとスケールメリットを有していること
・卓越した分析能力を有しており、分析結果を経営判断に活用していること - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (b)経営成績2019/03/29 11:20
当連結会計年度よりIFRS第9号「金融商品」(2014)を適用しており、前年同期比較については遡及適用した前年同期の数値を用いております。
当社グループの経営理念は『価値ある豊かさの創造』です。「ひとりでも多くのお客様に 安くておいしい料理を 気持ちのよいサービスで 清潔な店舗で味わっていただく」という私達のミッションを実現し、お客様の生活がより豊かになるよう、地域に根差した店舗づくりを推進しております。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- (3)たな卸資産2019/03/29 11:20
商品 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
仕掛品 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #6 配当政策(連結)
- のれん等の調整額を控除して算出されます。2019/03/29 11:20
(注)調整後当期利益=当期利益+BCPLマネジメント契約(*)に基づくアドバイザリー報酬額(定期報酬含む)+上場及び売出関連費用(上場記念賞与含む)+期限前弁済に伴う借入金償還損及び付随するヘッジ関連損益+適格上場に伴う会計上の見積変更額+IFRS第9号「金融商品」(2014)適用に伴う金融負債の条件変更に係る関連損益(会計方針変更による遡及適用に伴う影響額の再調整含む)+調整項目の税効果調整
(*)当社とベインキャピタル・パートナーズ・LLCの間のマネジメント契約を意味します。なお、同契約につきましては、2014年7月17日に締結した変更契約に基づき、当社が上場した時点で終了しております。