- 3197
- 2026/10/16
- 時価
- 7830億円
- PER 予
- 38.18倍
- 2014年以降
- 赤字-111.66倍
(2014-2025年) - PBR
- 4.02倍
- 2014年以降
- 1.92-4.57倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0.78%
- ROE 予
- 10.52%
- ROA 予
- 3.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他の包括利益(IFRS)
連結
- 2021年6月30日
- 4億5900万
- 2022年6月30日 -45.53%
- 2億5000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/08/12 15:00
(単位:百万円) その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産 117 △78 純損益に振り替えられることのない項目合計 117 △78 純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 29 273 税引後その他の包括利益 146 195 四半期包括利益 1,529 △2,118 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/08/12 15:00
(単位:百万円) その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産 142 △337 純損益に振り替えられることのない項目合計 142 △337 純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 317 587 税引後その他の包括利益 459 250 四半期包括利益 △46 △2,530 - #3 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 公正価値ヒエラルキーのレベル3に分類される金融商品について、公正価値測定に用いた重要な観察可能でないインプットに関する情報は以下のとおりであります。2022/08/12 15:00
前連結会計年度(2021年12月31日) 評価技法 観察可能でないインプット 範囲 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産その他の金融資産有価証券 マーケット・アプローチ 株価純資産倍率 2.5倍
経常的に公正価値で測定されるレベル3に分類される金融商品の公正価値のうち、マーケット・アプローチで評価される有価証券の公正価値は、株価純資産倍率の上昇(下落)により増加(減少)します。当第2四半期連結会計期間(2022年6月30日) 評価技法 観察可能でないインプット 範囲 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産その他の金融資産有価証券 マーケット・アプローチ 株価純資産倍率 2.2倍
レベル3に分類される金融商品について、観察可能でないインプットを合理的に考え得る代替的な仮定を反映するために変更した場合、公正価値の著しい増減は想定されておりません。 - #4 要約四半期連結持分変動計算書(IFRS)(連結)
- 2022/08/12 15:00
四半期損失(△) △505 △505 △505 その他の包括利益 - 459 459 四半期包括利益合計 △505 △46 △46