- 3197
- 2026/08/31
- 時価
- 7659億円
- PER 予
- 37.35倍
- 2014年以降
- 赤字-111.66倍
(2014-2025年) - PBR
- 3.93倍
- 2014年以降
- 1.92-4.57倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0.8%
- ROE 予
- 10.52%
- ROA 予
- 3.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 売上高に関する注記
- 売上高には、主に役務の提供等、ライセンス契約・商標等の使用許諾が含まれております。2023/02/17 15:16
なお、役務の提供等とは、当社のビジネスプラットフォームを通じて提供するレストラン運営に関する業務を言います。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- さて、冒頭で触れましたとおり、当連結会計年度の売上は非常に厳しい状況となっており、10-11月はGo Toキャンペーンによる回復が見られたものの、12月は新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴い減少基調となっております。コロナ禍の売上の特徴としては、リモートワークや営業時間短縮の影響でイートイン売上が減少しておりますが、一方でデリバリー売上やテイクアウト売上が大幅に増加しております。特にテイクアウトは4月以降、前年対比で約2倍以上の売上を毎月継続しております。テイクアウトのWebサイト会員登録数も大幅に増加し、さらなる成長の土台を構築できたと考えております。また、海外ではマレーシアに「しゃぶ葉」1号店をオープンいたしました。入居している商業施設がコロナ禍で閑散としている中、当店は数少ない繁盛店となっており大変好評いただいております。2023/02/17 15:16
原価、経費に関しては、前述のとおり最大限のキャッシュアウト抑制を行いましたが、大幅な売上減少に対し固定費率を下げきれなかったこともあり、当連結会計年度の原価率は前年同期より1.2%悪化し31.6%、販売費及び一般管理費の売上高比率は前年同期比10.6%悪化の73.7%となりました。
設備投資も、新型コロナウイルス感染症拡大以降可能な限り執行を停止しており、当連結会計年度の新規出店数はグループ全体で46店舗、ブランド転換は60店舗、リモデル(注1)は46店舗となっております。 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2023/02/17 15:16
前事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 198,754 171,255 仕入高 2,344 2,094