当中間連結会計期間の新規出店は13店舗、業態転換は45店舗でした。新規出店13店舗のうち7店舗は海外での出店で、台湾で「しゃぶ葉」を2店舗、「むさしの森珈琲」を3店舗、「横浜牛排(ステーキ)」を2店舗オープンしました。店舗改装(リモデル)も継続して行っており、当中間連結会計期間では26店舗の店舗改装を実施しました。
以上の結果、当中間連結会計期間の売上収益は1,914億36百万円(前年同期比216億47百万円増)、事業利益(注2)は118億70百万円(前年同期比62億97百万円増)、営業利益は119億83百万円(前年同期比91億30百万円増)、税引前中間利益は107億1百万円(前年同期比91億43百万円増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は62億94百万円(前年同期比57億45百万円増)となりました。
また、EBITDA(注3)は354億58百万円(前年同期比87億30百万円増)、調整後EBITDA(注4)は367億2百万円(前年同期比66億32百万円増)、調整後中間利益(注5)は62億94百万円(前年同期比57億45百万円増)となりました。当中間連結会計期間末時点での店舗数は2,973店舗(転換準備の為の未開店店舗9店舗。期首時点は2,976店舗)となりました。
2024/08/14 15:21