その他の営業費用(IFRS)
連結
- 2023年6月30日
- 35億8300万
- 2024年6月30日 -61.62%
- 13億7500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2024/08/14 15:21
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 12,17 △54,378 △59,625 その他の営業費用 6,7,13 △609 △365 営業利益 3,232 5,882 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【中間連結会計期間】2024/08/14 15:21
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 12,17 △109,547 △117,911 その他の営業費用 6,7,13 △3,583 △1,375 営業利益 2,853 11,983 - #3 注記事項-その他の営業費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13.その他の営業費用2024/08/14 15:21
その他の営業費用の内訳は以下のとおりであります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は売上増加に伴い、前年同期比で7.6%増加しました。商品・サービスの品質向上によりお客様にご満足いただき、再来店していただくことを目的に、売上の大きい週末に重点的に従業員を配置したため、人件費が9.5%増えていますが、企図した通り、売上増と利益増に繋がっており、売上高人件費率は前年同期比で1.0%下がっています。2024/08/14 15:21
また、その他の営業費用は、当中間連結会計期間に閉店店舗に係るのれん処分損を6億51百万円計上しました。これは当中間連結会計期間に15店舗が閉店したことによるものです。
当中間連結会計期間の新規出店は13店舗、業態転換は45店舗でした。新規出店13店舗のうち7店舗は海外での出店で、台湾で「しゃぶ葉」を2店舗、「むさしの森珈琲」を3店舗、「横浜牛排(ステーキ)」を2店舗オープンしました。店舗改装(リモデル)も継続して行っており、当中間連結会計期間では26店舗の店舗改装を実施しました。