- 3197
- 2026/10/16
- 時価
- 7830億円
- PER 予
- 38.18倍
- 2014年以降
- 赤字-111.66倍
(2014-2025年) - PBR
- 4.02倍
- 2014年以降
- 1.92-4.57倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 0.78%
- ROE 予
- 10.52%
- ROA 予
- 3.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-重要性がある会計方針、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、当中間連結会計期間より、以下の基準を適用しております。2026/08/13 14:12
上記基準書の適用による要約中間連結財務諸表への重要な影響はありません。基準書 基準名 新設・改訂の概要 IFRS第9号IFRS第7号 金融商品の分類及び測定の修正 金融商品の分類の明確化、金融負債の認識中止要件の追加及びその他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産に関する開示規定の改定 IFRS第9号IFRS第7号 自然依存電力の契約に関する修正 電力購入契約に関する会計処理及び開示を規定 - #2 注記事項-金融商品、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 公正価値ヒエラルキーのレベル3に分類される金融商品について、公正価値測定に用いた重要な観察可能でないインプットに関する情報は以下のとおりであります。2026/08/13 14:12
前連結会計年度(2025年12月31日) 評価技法 観察可能でないインプット 範囲 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産その他の金融資産有価証券 マーケット・アプローチ 株価純資産倍率 1.90倍
経常的に公正価値で測定されるレベル3に分類される金融商品の公正価値のうち、マーケット・アプローチで評価される有価証券の公正価値は、株価純資産倍率の上昇(下落)により増加(減少)します。当中間連結会計期間(2026年6月30日) 評価技法 観察可能でないインプット 範囲 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産その他の金融資産有価証券 マーケット・アプローチ 株価純資産倍率 1.70倍
レベル3に分類される金融商品について、観察可能でないインプットを合理的に考え得る代替的な仮定を反映するために変更した場合、公正価値の著しい増減は想定されておりません。 - #3 要約中間連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- (3)【要約中間連結包括利益計算書】2026/08/13 14:12
(単位:百万円) その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産 8 △22 純損益に振り替えられることのない項目合計 8 △22 純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 △32 636 税引後その他の包括利益 △23 614 中間包括利益 7,858 10,795