有価証券報告書-第15期(2025/01/01-2025/12/31)
(1)重要なローン契約と社債に付される財務上の特約
(注1)2024年4月1日前に既に締結された契約については、記載を省略しております。
(注2)社債の契約については、該当事項はありません。
(注3)ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA(注4)
(注4)本財務上の特約における連結EBITDAは、国際会計基準における営業利益に、連結営業利益の計算において 控除される減価償却費、償却費、非現金支出項目の調整の他、本ローン契約における借入先である金融機関との契約上の取決めによって調整される項目を含んでおります。
| 契約名 | 相手方 属性 | 契約 締結日 | 最終 弁済期限 | 担保 | 期末残高 (百万円) | |
| 限度貸付契約 | 都市銀行 他金融機関 | 2025/2/25 | 2033/2/25 | 無担保 | 21,560 | ①2連結会計年度連続で連結税引前利益(のれん減損の足し戻しは可能)をマイナスとしないこと。 ②各中間期末及び各決算期末における連結純資産を1,000億円以上に維持すること。 ③各四半期末のネット・レバレッジ・レシオ (注3)が下記の水準を超えないこと。 ・2025年12月-2026年3月 3.75 ・2026年6月-2027年12月 3.50 ・2028年3月-2029年12月 3.25 ・2030年3月-2032年12月 3.00 |
(注1)2024年4月1日前に既に締結された契約については、記載を省略しております。
(注2)社債の契約については、該当事項はありません。
(注3)ネット・レバレッジ・レシオ=連結純負債/直前12ヶ月の連結EBITDA(注4)
(注4)本財務上の特約における連結EBITDAは、国際会計基準における営業利益に、連結営業利益の計算において 控除される減価償却費、償却費、非現金支出項目の調整の他、本ローン契約における借入先である金融機関との契約上の取決めによって調整される項目を含んでおります。