- #1 たな卸資産の注記(連結)
※1 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。
2016/10/13 13:57- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/10/13 13:57- #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、従来、建物及び構築物を除く有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、全ての有形固定資産の減価償却方法について定額法へ変更しております。
2016/10/13 13:57- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/10/13 13:57- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、従来、建物及び構築物を除く有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、全ての有形固定資産の減価償却方法について定額法へ変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益が「百貨店事業」で42百万円、「パルコ事業」で5億70百万円、「卸売事業」で30百万円、「クレジット事業」で0百万円、「その他事業」で8百万円それぞれ増加しております。2016/10/13 13:57 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は1兆239億66百万円となり、前連結会計年度末に比べ48億20百万円増加いたしました。一方、負債合計は5,742億92百万円となり、前連結会計年度末に比べ42億60百万円減少いたしました。純資産合計は4,496億74百万円となり、前連結会計年度末に比べ90億80百万円増加いたしました。
(3) キャッシュ・フローの状況
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