売上収益
連結
- 2020年8月31日
- 315億7100万
- 2021年8月31日 +9.83%
- 346億7300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/10/14 10:09
注記 前第2四半期連結会計期間(自 2020年6月1日至 2020年8月31日) 当第2四半期連結会計期間(自 2021年6月1日至 2021年8月31日) 百万円 百万円 売上収益 5 84,011 83,236 売上原価 △45,833 △47,078 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/10/14 10:09
注記 前第2四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年8月31日) 百万円 百万円 売上収益 5,6 147,471 157,333 売上原価 △88,020 △87,639 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、当該報告セグメントの区分がIFRS第15号第114項の分解開示に関する要求事項の目的を満たすために使用できると判断しております。以下の表では、上記の区分に基づき収益を分解するとともに、分解した収益と各セグメントがどのように関連するかを示す調整表も含まれております。2021/10/14 10:09
なお、これらの事業から生じる収益は主に顧客との契約に従い計上しており、変動対価等に係る売上収益の額に重要性はありません。また、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
また、前第2四半期連結累計期間の売上収益は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成し、百貨店事業の各店の実績に含めていた法人外商売上や本社に帰属する収益をその他店舗等として作成したものを開示しております。 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- コロナ感染症の影響は、以下の仮定を用いております。2021/10/14 10:09
当第2四半期は緊急事態宣言の地域拡大・期間延長影響により、売上収益は6月公表数値に対し減少いたしました。
今後の見通しについて、社会・経済活動は段階的に正常化に向かい、第3四半期以降、国内のワクチン接種率の進行等により国内の移動・行動制限は緩和され、国内消費は年度終盤に向けて段階的に回復に向かうと想定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の分析2021/10/14 10:09
※表中の対6月予想の増減高は、2021年6月29日に公表いたしました第2四半期連結累計期間の連結業績予想(単位:百万円、%) 2022年2月期第2四半期 対前年 対6月予想 増減高 増減率 増減高 総額売上高 402,148 81,513 25.4 △12,852 売上収益 157,333 9,862 6.7 △7,667 売上総利益 69,693 10,243 17.2 △2,307
および上期見通しとの差異を示しております。