売上収益
連結
- 2020年11月30日
- 459億2600万
- 2021年11月30日 -0.05%
- 459億400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2022/01/13 11:50
注記 前第3四半期連結会計期間(自 2020年9月1日至 2020年11月30日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年9月1日至 2021年11月30日) 百万円 百万円 売上収益 5 83,228 80,146 売上原価 △45,829 △41,922 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2022/01/13 11:50
注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日至 2020年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年3月1日至 2021年11月30日) 百万円 百万円 売上収益 5,6 230,699 237,479 売上原価 △133,849 △129,561 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、当該報告セグメントの区分がIFRS第15号第114項の分解開示に関する要求事項の目的を満たすために使用できると判断しております。以下の表では、上記の区分に基づき収益を分解するとともに、分解した収益と各セグメントがどのように関連するかを示す調整表も含まれております。2022/01/13 11:50
なお、これらの事業から生じる収益は主に顧客との契約に従い計上しており、変動対価等に係る売上収益の額に重要性はありません。また、約束した対価の金額に重要な金融要素は含まれておりません。
また、前第3四半期連結累計期間の売上収益は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成し、百貨店事業の各店の実績に含めていた法人外商売上や本社に帰属する収益をその他店舗等として作成したものを開示しております。 - #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- コロナ感染症の影響は、以下の仮定を用いております。2022/01/13 11:50
当第3四半期において、9月は緊急事態宣言に伴う影響等により、連結売上収益は前年実績に対し減少したものの、10月以降は国内の移動・行動制限の緩和に伴い、改善いたしました。
今後の見通しについて、コロナ感染症の影響は未だ不透明な状況にあるものの、国内消費は年度終盤に向け、回復傾向が続くと想定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2021年3月1日から2021年11月30日)の連結業績は、前年同期に比べ売上収益は2.9%増の2,374億79百万円、営業利益は44億7百万円(前第3四半期連結累計期間は営業損失184億83百万円)、税引前四半期利益は20億79百万円(前第3四半期連結累計期間は税引前四半期損失215億93百万円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は36億69百万円(前第3四半期連結累計期間は親会社の所有者に帰属する四半期損失156億32百万円)となりました。2022/01/13 11:50
また、当第3四半期連結会計期間(2021年9月1日から2021年11月30日)の連結業績は、前年同期に比べ売上収益は3.7%減の801億46百万円、営業利益は169.1%増の57億96百万円、税引前四半期利益は324.1%増の49億50百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は733.8%増の56億65百万円となりました。