営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 27億5485万
- 2017年12月31日 -11.2%
- 24億4631万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価率は、27.5%と前事業年度より0.5ポイント上昇いたしました。これは、ファクトリー(自社工場)における原材料費の増加等によるものであります。2018/03/16 15:06
販売費及び一般管理費の売上高比率は、60.2%と前事業年度より2.5ポイント上昇いたしました。これは、新規出店に伴う従業員数の増加による人件費及び販売促進費の増加等によるものであります。これらの結果、営業利益は24億46百万円(前事業年度は27億54百万円)となりました。
営業外収益は、名古屋駅オフィスビルの賃貸料により受取賃貸料が17百万円及び協賛金収入が15百万円増加、営業外費用は、名古屋駅オフィスビルの管理費等により賃貸費用が11百万円増加いたしました。これらの結果、経常利益は25億16百万円(前事業年度は28億7百万円)となりました。